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モンゴルへの旅
(写真は観光局資料より)
首都ウランバートル郊外

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国名国旗首都
(主要言語)
人口(万人)
面積(km2)
通貨気温
(首都ベース)
時差
モンゴル
(Mongolia)
ウランバートル
(モンゴル語)
約450
約156.5万
(日本の約4倍)
トグログ
(約0.09円)
-33~31℃-1Hr
(ST:07年
より無し)

Google Mapで見る........モンゴルの世界遺産と主要都市の観光ポイント
ウランバートル
現地時間
(初期画面では、地図上の多くのマーカは重なって表示されています。ご覧になりたいポイントを、カーソルで画面中央に移動し、徐々に拡大(+方向)し、必要に応じて地図の形状(航空写真、地図、地形)を切り替えてご覧下さい。)

世界遺産(2箇所).......マーカーにて表示しています。)
オルホン渓谷の文化的景観
(Orkhon Valley Cultural Landscape)
ウヴス・ヌール盆地
(Uvs Nuur Basin)


主要都市と観光スポット.......マーカーにて表示しています。)
ダランザドガド
(Dalanzadgod)
マンダルゴビ
(Mandalgovi)
バヤンホンゴル
(Bayanhongor)
アルタイ
(Altay)
タムサグルラブ
(Tamsagbulag)
ウリヤスタイ
(Uliastay)
ウランバートル
国際空港
ウランバートル
(Ulan Bator)
チョイバルサン
(Choybalson)
ダルバン
(Darhan)
ムレン
(Moron)
ウラーンゴム
(Ulaangom)




モンゴルの基本データ
国政
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正式国名
モンゴル国 ( Momgoria)
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主要都市
首都ウランバートル、エルデネト、オーランゴム、チョイバルサン等。
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政体
■モンゴルの政体は共和制(大統領制と議院内閣制の併用)
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国家元首
■モンゴルの国家元首は大統領。大統領は「国民の統合の象徴」とされるが、国家大会議の可決した法案の拒否権や首相指名権などの実質的な政治権能を持つ。議会で選出される。
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議会
■国家大会議(一院制、定員76、任期4年)
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地方行政
■現在、 日本の県にあたるアイマグ (aimag) が21設置され、県の下には郡にあたるソム (soum) が347、更にその下に村にあたるバグ (bag)を1681置いて地方行政されています。
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地理
■東アジアの中心に位置し、南側を中国、北側をロシアに囲まれた内陸国。首都のグランバートルを中心に東西南北で特色ある地形をみることができます。
【西部】:標高4,300メートル級のアルタイ山脈と標高3,500メートル級のハンガイ山脈が東西に並行してそびえています。両山脈に挟まれた地方都市 アルタイは年間平均気温0℃と常冬の町、夏場(6~10月平均気温10℃前後)に生える草原で遊牧が可能。
【北部】:海抜1,000m近く、タイガと呼ばれる針葉樹林の高原がロシア連邦に向かって広がります。主要な河川でバイカル湖に注ぐセレンゲ川があります。
【東部】:海抜1,000m〜1,500mの高原地帯には草原ステップが広がり牧草地となっています。オホーツク海(太平洋)にそそぐロシア領の大河、アムール川の源流となるヘルレン川があります。
【南部】:高山砂漠とステップの植生が平均海抜1,000mのゴビ砂漠まで続いています。
【砂漠化問題】:国土開発の元、森林伐採が進み、川の水位は下がり、北方の森林地帯を中心に多くの河川や湖が姿を消しています。
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モンゴル
の近代化
■広大な国土、資源大国モンゴル。社会主義体制から、市場経済体制に替えて近代化をはかろうとするモンゴルでは、遊牧を主体とした多くの民の意識も変わってきました。
■厳しい環境下で、条件の悪い、遊牧生活をやめて、よりよい生活をもとめて、首都ウランバートルの郊外に移住し始めたのです。政府も来る者拒まずで、場所を決めて、移住を認めてきました。近年、1万人/年近い人々がやってきて、首都人口は約50万人が約100万人になりました。
■やってきた人々は「ゲル」と呼ばれるテント生活からはじめ、やがて職を得て、財ができると、小さな小屋風の住宅を建てるようになりました。一戸建て住宅が出来ても庭には「ゲル」を残しているので、上空から見ると、奇妙な風景をみることができます。こちらのサイトからもウランバートル郊外を拡大して参照下さい。
エコ・クラス快適グッズ:
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スカイサーフィンをどうぞ
高さ調整自由自在
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ムクミエコ・クラス
症候群
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ご利用者様のご意見開発の経緯ご購入要領をご参照下さい。
旅の基本データ
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ビザ・
パスポート
【ビザ】:2010年4月1日より、日本国籍の旅行者は30日以内の短期滞在であれば、目的に関わらず査証が不要となりました。
■31日以上の滞在については今まで通り査証が必要で、在東京モンゴル国大使館、在大阪・札幌・福岡の各モンゴル国名誉領事館で取得することができます。
■詳細は当大使館のWEBサイトで確認ください。
【パスポート】:6カ月以上有効期限が残っており、かつ査証欄の余白が2頁以上あるもの。旧旅券を保有されている場合には旧旅券も併せて提出して下さい。
【入国カード】:機内で配布される(到着ロビーにもあります。)入国カードに所定事項を記入し、入国審査官に提示して下さい。
【留意事項】:ビザ・パスポートなどの情報は予告なく変更されることがございます。必ず大使館、領事館または旅行会社でご確認ください。
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在日大使館
【駐日モンゴル大使館】:
〒150-0047 東京都渋谷区神山町21-4、
TEL:03-3469-2088、FAX: 03-3469-2216
大使館WEBサイト も参照下さい。
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政府観光局
■モンゴル政府観光局のWEBサイト を参照下さい。
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通貨
■モンゴルの通貨単位はトグログ(TUGRIK/S 、略号:MNT)、補助通貨はムング(MONGO)、1トグオグ=100ムング
■1トグログ(MNT)≒0.062円、US$1=約1250MNTで、日本円100円に対しては約1600MNT(2010年10月現在)。
■紙幣は、10,20,50,100,500,1000,5000,1万,2万トグロク。硬貨は20,50,100,200,500トグログが発行されましたが、現在ではほとんど流通していません。
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両替・
カード等
【トグログへの両替】: モンゴルでもっとも両替しやすい外貨はUS$です。US$であれば各地の空港、銀行、ホテルで両替できます。
日本円からトグログへの両替は、首都ウランバートルの空港、銀行、両替屋などでできますが、地方では難しいようです。
【クレジットカード】:ウランバートルでは高級ホテル、レストラン等ではクレジットカードも使用できます。
【T/C】:米ドル建てT/Cなら、銀行、両替商で換金できます。
【ATM】:普及していません。
【その他】:モンゴルのマネーロンダリング防止法により、現金で500万トグログ(≒40,000 US$)以上(外貨の場合は同額相当)を持ち込む場合、又は持ち出す場合は税関で申告する必要があります。違反者には厳せられます。
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チップ
■最近は欧米からの旅行者の影響もあり、チップの習慣が定着しつつあります。下記を目安にして下さい。
【レストラン】:高級ホテルの宿泊費やレストランでの食事費にはあらかじめサービス料が付加されています。この場合は、チップは不要です。 含まれてない場合は、料金の約10%。
【ボーイ・ポーター】:荷物の運搬をサポートしてくれた場合、荷物一個につき、1,000トグログ(≒60円)~2,000トグログ(≒120円)、
【タクシー】:空港から市内までメーター制タクシーを利用した場合は料金の10%。料金交渉制の、多くのタクシーは不要。
【ガイド・ドライバー】:タクシーやミニバスをチャーターした場合は利用者全員で料金の10%程度。
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電気
■モンゴルのは 電圧は220Vで周波数は50Hz。日本の家電製品は変圧器なしでは使えない。プラグの形状はB、B3、Cタイプ。
■(注:ツーリストキャンプ地や遊牧民ゲル、ホームスティ内で電気を使うことは困難です。)
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時差
■モンゴルと日本との時差はウランバートルで1時間遅れ、モンゴル東部は時差なし、西部は2時間遅れ。
■2007年3月よりサマータイム制が廃止されました。
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気候
■モンゴルの気候は砂漠性、大陸性気候。乾燥して、季節の気温変化が大きい特色があります。この変化は四季としてとらえることができます。
【春(3~5月)】: 風が強く砂嵐に見舞われる事が多い。陽気な春日和の次の日に雪が舞うなど、天気はめまぐるしく変化します。天気が不安定なこの時期、旅行には不向き。
【夏(6~8月)】:30℃以上に気温が上がる日がありますが、日本と比べて乾燥しているため過しやすいです。年間で最も雨の多い時期で、スコールのような雨が降る事もあります。 昼と朝晩の気温差は大きいですが気候は安定しています。この時期は旅行のシーズンです。日中は日差しがきついので帽子やサングラスは必需品となります。
【秋(9~11月)】:急速に冷え込みが強くなります。早い年は9月に初雪が降ります。風も強く、油断のない防寒具が必要です。
【冬(12~2月)】:気温は極めて低く、昼間は-20℃前後、夜間は-40℃を下廻ることもあります。降雪もあり、この時期、旅行はシーズンオフとなりますが、この冷寒の情景を求めて旅ををするのも捨てがたいものです。乾燥しているためか、現地人がはおるような防寒服を着ていればそれ程寒さを感じなく過ごすことができます。
ウランバートルの月別平均気温・降雨量
1月 2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
最高-7-110202830312925186-5
最低-33-30-24-14-6153-5-15-25-32
降水量22381351667632853
気温:℃ 降雨量:mm/M 資料:WMO(世界気象機関) のデータより
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渡航データ
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渡航者数
■日本からモンゴルのはへの渡航者数は 近年約15,000人/年間。
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フライト
■飛行機便は  日本ーモンゴル間の直行便となるMIAT モンゴル国営航空の利用、中国国際航空による北京経由便、大韓航空によるソウル経由便が一般的です。
■これらの便は季節変動の影響を受けて、スライトスケジュールが変更する場合があります。また、北京空港乗り継ぎ便では、乗り継ぎ時間の関係で北京空港で一泊することもあります。情報把握が必要です。
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所要時間
■例えば、もっとも速い直行便で往路:5時間14分、復路:4時間15分。
経由便ではさらに乗り換え時間を加算す必要があります。
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玄関口空港
■モンゴルの玄関口空港はチンギスハーン国際空港(英語: Chinggis Khaan International Airport)。
■首都ウランバートルから南に10kmのほどのところにあります。(MIAT モンゴル国営航空のハブ空港です。)
■(注:日本から円借款(288億円)を受けての、ズーン・モド地区(現在より南方約40km)に3,600m滑走路を有する新国際空港を建設する計画があります。)
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玄関口空港
アクセス
■空港から市内まで、10kmでタクシーを利用します。30分ほどです。料金は5,000トグロク程度(500円)です。
■到着ロビーを出ると、白タクの誘いが多いですが、誘いに乗らず、外の道路を隔てて、タクシーの乗り場があり、ここで待っている正規の登録タクシー(メーター制、黄色で塗られてサインをつけています。)を利用します。
■(注:メータを細工したイカサマタクシーもいるようで注意が必要です。)
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機内へ
の持込
■原則として縦、横、高さの3辺の和が115cm以内。爪切り、カミソリなどは預け荷物へ。
■化粧品や飲み物などの液体は100ml以下の小さな容器に移し、まとめて透明な袋に入れること。テロ対策で規制が厳しくなっているので事前確認をしましょう。
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