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東ティモールへの旅

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国名国旗首都
(主要言語)
人口(百万人)
面積(km2)
通貨気温時差
東ティモール
民主共和国
ディリ(Dili)
(テトゥン語、
ポルトガル語)
約1.2
14,874
(長野県の約1.1倍)
USドル
(Y78)
平均気温
28℃以上
0H
(ST:無し)
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Google Mapで見る....東ティモールの主要都市、温泉地
ディリ
現地時間
(初期画面では、地図上の多くのマーカは重なって表示されています。ご覧になりたいポイントを、カーソルで画面中央に移動し、徐々に拡大(+方向)し、必要に応じて地図の形状(航空写真、地図、地形)を切り替えてご覧下さい。)


主要都市、空港、観光ポイント、温泉地.....マーカーにて表示しています。)
ペンテ・マカサル
(Pante Makasar)
ボロ・ララン温泉 マリアナ
(Maliana)
スアイ
(Suai)
マロボ温泉 ピリラ温泉 リキカ
(Liquica )
エルメラ
(Ermera)
ディリ国際空港
(ニコラウ・ロパト国際空港)
ディリ
(Dili)
ファツカマ岬の
キリスト像
ビケリ
(Biquele)温泉
マナツト
(Manatuto)
ヴィクウエケ
(Viquueque)
バウカウ
(Baucau)
ワイカナ温泉
ロスパロス
(Lospalos)
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東ティモールの基本データ
国政
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正式国名
東ティモール民主共和国(The Democratic Republic of Timor-Leste)
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主要都市
ディリ、スアイ、マナトゥト、ラウテム、オエクシ(Oecusse)
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政体
共和制(4権分立)国家
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国家元首
大統領(国選、任期5年);主として象徴的な立場だが、立法に対する拒否権をもつ。行政府の長である首相は、議会での選出後、大統領が任命する。2007年5月の大統領選挙では、ジョゼ・ラモス・ホルタ(Jose Ramos-Horta)氏が当選。
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議会
一院制(任期5年、議席数65)
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地方行政
全13県。国土の北部沿岸を中心とするディリ地方、島の東端部のバウカウ地方、国土の中央部のサメ地方、西ティモールとの境界線付近のマリアナ地方、そして、西ティモール内の飛び地であるオエクシ地方の5グループ分けられる。
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地理、概要
■ティモール島(総面積は、約34,000k㎡)をインドネシアと分割して成り立つ、東ティモールは総面積は14,874km2で長野県の約1.1倍となります。ティモール島の東半分とアタウロ島及び西ティモール内の飛び地オクシからなり、オーストラリアとの間にはティモール海があります。国土全体は山岳地帯であるため、急竣な地形と小規模な浸食谷を多く持っています。
■1999年8月30日、国連主導の住民投票によりインドネシアの占領から解放され、2002年5月20日独立した。国際法上はポルトガルから独立したことになる。21世紀最初の独立国。ポルトガル語諸国共同体加盟国。
■全土の約6割は山岳地帯となっています。最高峰は2,963mのラメラウ山(タタマイラウ山)。高温多湿の熱帯性気候下だが、乾季と雨季の区別があります。 多数の動植物固有種が存在し、北部海岸にはサンゴ礁が発達しています。言語はテトゥン語とポルトガル語が公用語。
■農業が国内総生産の約1/4を占め、コメ、とうもろこし、イモ類、ココナッツが主要産物。輸出用作物として特にコーヒーの栽培に力を注いでいます。石油・天然ガス(ティモール・ギャップ)の開発が貴重な国家財源として進められています。


世界最古の釣り針発見
東チモールのジェリマライ遺跡にて、約1万2千以上前に使われた貝製の釣り針が発見された。
(2011,11朝日新聞)
旅の基本データ
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ビザ・
パスポート
【ビザ】:出入国について ビザが必要。ディリの空港や港で到着時に取得できます。手数料は30ドルで30日間の滞在可能ビザを取得できます。その他、出国用の航空券または滞在資金の証明(1日当たり50ドルが目安)が必要です。
■但し、陸路入国(Land Border Arrivals)の時は注意が必要です。2010年4月から国境でビザ取得に対し、事前にVisa Application Authorizationと呼ばれる許可が必要となりました。まずは東ティモール政府イミグレーションの公式サイト
Immigration Service of Timor-Leste でよく確認して下さい。
■また、陸路でインドネシア等に出国時情勢は流動的です。国境に税関はあるが入管がない等の理由で、パスポートに入国スタンプがおされてなく、入ったとたんに「不法入国」あつかいされることも多いようです。今一度、下記の「駐日東ティモール民主共和国大使館」に確認下さい。
■30日を超える滞在は移民局にて延長手続きが必要。延長の種類は30日間と60日間の2種類。累積滞在日数90日までの延長が可能です。手数料は30日・35ドル、60日・75ドル。
【パスポート】:残存期間が入国時、6ヵ月以上あること。
【留意事項】:ビザ、パスポートなどの情報は予告なく変更される場合があります。事前に大使館・領事館にご確認ください。)



首都ディリの東にあるファツカマ岬の
キリスト像
在日大使館
【駐日東ティモール民主共和国大使館】:
〒102-0085 東京都千代田区六番町3-4、六番町ハウス1階、TEL:03-3238-0210、03-3238-0215、
Fax:03-3238-0201,Eメールはこちら へ。
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政府観光局
【東ティモール政府観光局】:2011年現在、駐日の独立した、東ティモール政府観光局はありません。
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通貨
■東ティモールの通貨単位はUSドル ($)。1米ドル未満の補助通貨についてはセント貨に加え、独自の「センタボ(centavo)はセントより大きい」も使用(米セントと同貨)。
■紙幣:$1, $5, $10, $20がよく流通しており、 $50, $100一般的ではありません。、貨幣:1¢、5¢, 10¢, 25¢、50¢と同貨で大きさの異なるセンタボ(centavo)があります。
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両替・
カード
【US$への両替】:東ティモールの通貨単位はUSドル ($)のため、訪問時はUS$を持参(一日平均$50)します。オーストラリアドル、ポルトガルエスクードからUS$に換金できます。日本円からは換金できません。
【クレジットカード】:外資スーパー、ホテル、レストランでは、VISA、MASTER等が使用できます。地方の小売店やレストランなどでは現金しか受け付けないところが大半です。
【T/C】:一般的ではありません。 
【ATM】:Australia and New Zealand Bank(ANZ)発行のクレジットカードを使用すれば、主要はスーパーマケットやANZ銀行でUS$を引き出すことができます。
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チップ
基本的には、チップの習慣がありません。
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電気
220V。50Hz。プラグタイプ:Cタイプ、一部Bタイプ。電気製品:変圧器必須(変圧器内蔵型が便利)。
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時差
時差:0時間、サマータイムはありません。
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気候
■東ティモールは典型的な熱帯性モンスーン気候帯にありますが、雨季と乾季のふたつの季節があります。気温は年間を通して高温です。首都ディリを含む北部海岸線においては雨季および乾季は次のようになります。
【雨季】:11~4月、午後になるとスコールのような大雨が降り、湿度も約80%と高くなる日が続きます。
【乾季】:5~10月、湿度があまり高くならずに過ごしやすい日が続きます。この時期は観光に適した季節です。
しかし、東部及び南部地域の両時期が雨季で、地域により気候は若干異なっています。
ディリの月別平均気温・降雨量
1月 2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
最高303030303030302930313231
最低262525252424232324262626
降水量111106110100422864355191
気温:℃ 降雨量:mm/M 資料:WMO(世界気象機関) のデータより
エコ・クラス快適グッズ:
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(約150g,26x8x1.4cm)
ムクミエコ・クラス
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を完全防止します。
ご利用者様のご意見開発の経緯ご購入要領をご参照下さい。
渡航データ
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渡航者数
■日本からの渡航者数は近年、年間、約千人と推定。
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フライト
■日本から東ティモールに行くには、日本から往復共、バリ島経由が便利です。 成田・関空から毎日GAが運航しています。
■往路は日本からバリに夕方到着します。ディリ(東ティモールの首都)行きは翌朝の為、バリ島で宿泊します。帰路は日本行きの便が 夜間の為、バリ島での宿泊は必要ありません。
■バリ島乗継ぎパック 航空券:片道 日本円払い約¥28,000
* 毎日バリ島発10:50⇒ディリ着13:40メルパチ航空8480便
* 毎日ディリ発14:20⇒バリ島着15:10メルパチ航空8490便
■オーストラリア・ダーウィン経由、インドネシアのデンパサール経由、シンガポール経由等の便もあります。
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所要時間
■日本から宿泊をいれず、所要時間は10~12時間前後。
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玄関口空港
■ ディリ国際空港(プレジデンテ・ニコラウ・ロバト国際空港)
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玄関口空港
アクセス
■タクシーとミニバスを利用します。タクシーの場合、空港から市内、約15分、3$。
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機内へ
の持込
■原則として縦、横、高さの3辺の和が115cm以内。爪切り、カミソリなどは預け荷物へ。化粧品や飲み物などの液体は100ml以下の小さな容器に移し、まとめて透明な袋に入れること。テロ対策で規制が厳しくなっているので事前確認をしましょう。
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