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ミャンマーへの旅

エコ・クラスでのロングフライトを快適にするカナダ産木製で、
表面は絶妙の曲面加工した携帯用フットレストスカイサーフィン...をどうぞ。
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国名国旗首都
(主要言語)
人口(万人)
面積(km2)
通貨気温
(ヤンゴンベース)
時差
ミャンマー
(Myanmar)
ネピドー
(ミャンマー語)
約4460
約68万
(日本の約1.8倍)
チャット
(約0.07円)
19~36℃-2.5Hr
(ST:無し)

Google Mapで見る........ミヤンマーの主要都市と観光ポイント
ヤンゴン
現地時間
(30分追加下さい。)
(初期画面では、地図上の多くのマーカは重なって表示されています。ご覧になりたいポイントを、カーソルで画面中央に移動し、徐々に拡大(+方向)し、必要に応じて地図の形状(航空写真、地図、地形)を切り替えてご覧下さい。)
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主要都市と地名.....マーカーにて表示しています。)
コータウン
(kawthaung)
ダウェー
(Dawai=Tavoy)
イェ(Ye) タンビュザヤ
(Thanbyuzayat)
チャイツカミ
(Kyaik Kami)
モウラミャイン
(Mawlamyine)
パセイン
(Pathein)
ヤンゴン
(Yangon=Rangoon)
ヤンゴン国際空港
(Yangon IAP)
バグー
(Bago)
イラワジ川
(Irrawaddy River)
ビンマナ
(Pyinmana)
ネピドー
(Naypyidad)
シットウェ
(Sittwe)
タウンジー
(Taunggyi)
ピンダヤ
(Pingdaya)
バガン王朝
(Bagan)
マンダレー国際空港
(Mandalay IAP)
マンダレー
(Mandalay)
ピンウールィン
(Pyin Oo Lwin)
モンユワ
(Monywa)
バモー
(Bhamaw)
ミッチイナー
(Myitkyina)
ブタオ
(Putao)
カカボラジ山
(Hka Kabo Razi)
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観光地と関連スポット.......(このマーカーにて表示しています。)
スーレー・パゴダ
(Sule Pagoda)
ボージョーアウン
サン・マーケット
国立博物館
(National Museum)
カンドーヂー湖
(Kandawgyi Lake)
シュエダゴンパゴダ
(Shwedagon Pagoda)
ボージョーアウンサン・パーク
(Bogyoke Aung San Park)
戦没者墓地
(War Memorial Cemetery)
チャウタッジーパゴダ
(Chauk Htat Gyi Pagoda)
アウン・サン・スーチ
さん宅(Aung San Suu
Kyi's House)
カーパーエーパゴダ
(Kaba Aye Pagoda)
チャイティーヨーバゴダ
(Kyaikhtiyo Bagoda)
ゴールデン
トライアングル
カク遺跡
(kakku)
インレ-湖
(Inle Lake)
ポッパ山
(Mt.Popa)
ビクトリア山
(Mt.Victoria)



ミャンマーの基本データ
国政
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正式国名
ミャンマー連邦共和国 ( Republic of the Union of Myanmar)
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主要都市
首都ネピドー、ヤンゴン、マンダレー、モンユワ等。
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政体
軍政。国家平和開発評議会(SPDC:the State Peace and Development Council)
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国家元首
タン・シュエ国家平和開発評議会議長
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議会
■二院制。上院が224議席、下院が440議席、両院とも任期5年。(各議院の議席のうち、4分の1は国軍司令官による指名枠、残りの4分の3は国民による直接選挙で選出されます。)
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地方行政
■現在では 7つの管区(タイン、主にビルマ族が居住する地域)と7つの州(ピーネー、ビルマ族以外の少数民族が居住する地域)に分かれています。
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地理・概要
■ミャンマーは西にインド、バングラデシュと北に中国、東にラオス、タイと国境を持ち、南方にはアンダーマン海に広がる長い海岸線をもっています。日本の約1.8倍の国土を持ち、国の中央には南北にイラワジ川が流れ、流域は緑豊かな平野が広がります。
■国民はビルマ族(70%)を中心に、カレン族、コーカン族等130以上の民族で構成されており、軍事独裁政権が続いています。国家財政は豊富な天然ガス(発掘量では東アジアで3位)等の輸出で賄なわれています。
■本来は豊かな農業、牧畜を主体とした国家運営が期待されるところですが、国民の自由への締め付けは厳しく、農業は焼畑農業が続けられるなど非近代的で東南アジアの最貧国に甘んじています。観光資源は非常に豊かで、観光立国が期待されます。
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旅の基本データ
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ビザ・
パスポート
【ビザ】:ミャンマー入国には事前にビザの取得が必要です。下記の駐日ミャンマー連邦大使館、および、ミャンマー西日本ビザセンターにて、出発前に取得して下さい。又、旅行会社を通じて渡航される場合は、アライバルビザ(空港で受け取るビザ)取得(US$35必要)の手続きもできます。旅行会社に相談して下さい。
【必要事項】
 ・パスポート(有効期限6ヶ月以上)  ・観光ビザ申請用紙(大使館HPにフォーマット有り)
 ・証明写真1枚(45mm × 35mm)
 ・職業証明書1枚(源泉徴収票など)
 ・ミャンマー滞在中のスケジュール表
 ・ビザ代金、3000円の銀行振込明細書(コピー不可)
 (注)大使館への申請時、受付時間 : 月~金 9:00~12:00に留意下さい。
ビザ申請への詳細はこちらのWEBサイト を参照下さい。
【パスポート】:入国時に残存有効期間が6カ月以上あること。
【入出国(ED)カード】:機内で配布されます。(配布されない場合は機内乗務員に申し出て下さい)入出国カード(出国カードは通常複写式です。出国カードは入国審査時に、切り離されて渡されますので、出国時まで紛失なきよう保管して下さい。)に所定事項を記入の上、入国審査官に提出します。税関申告書は必要な人のみ。
【入国審査】:入国審査時には、ビザ(事前に取得している場合)、パスポート、入国カードを提示します。係官は、パスポートの余白に入国スタンプを押し、返却してくれます。これで初めて、入国が許可されたことになります。 アライバルビザの場合は、パスポートの余白にビザスタンプを押し、返却してくれます。
【留意事項】:ビザ・パスポートなどの情報は予告なく変更されることがございます。必ず大使館、領事館または旅行会社でご確認ください。
エコ・クラス快適グッズ:
カナダ産木製、表面
絶妙の曲面加工
スカイサーフィンをどうぞ
高さ調整自由自在
(約150g,26x8x1.4cm)
ムクミエコ・クラス
症候群
を完全防止します。
ご利用者様のご意見開発の経緯ご購入要領をご参照下さい。
在日大使館
【駐日ミャンマー連邦大使館】:〒140-0001 東京都品川区北品川4丁目8-26、TEL:03-3441-9291、03-3441-9294、FAX:03-3447-7394
■ビザはミャンマー西日本ビザセンターでも申請、受領できます。ビザ申請代金は大使館での申請代金と異なります。ミャンマー西日本ビザセンターに直接お問い合わせください。
■連絡先: 550-0005 大阪市西区西本町1-11-7スギノビル3F、ミャンマー西日本ビザセンター 、TEL: 06-6536-9002 FAX: 06-6536-9003、email: こちら をご利用下さい。
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政府観光局
■ミャンマー政府観光局 のWEBサイト(英文) を参照下さい。
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通貨
■ミャンマーの通貨単位はチャット(Kyat/K)、補助通貨はピャー(Pya/P)、1K=100P。公式換算レート:1K≒13JPY、1US$=約6.3K(2011年5月現在)。これはミャンマー政府認定の為替レートで、実際は下記のように、100~200倍の闇為替レートで運用されています。
■現在、流通している主な紙幣は、1,5,10,20,50,100,200,500,1000K紙幣。硬貨はほとんど流通していません。(15,35,45,75Kの紙幣もあります。)
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両替・
カード等
【チャットへの両替】:現地ではUS$が広く使用できます。US$(出来るだけ新しい各種の札をおり混ぜて)の持参をおすすめします。
US$から、現地通貨チャットに両替しますが、空港の両替所、ホテル、銀行、MTT(国営旅行社)、ヤンゴン市内の公式両替所等各所で両替が可能です。
■要注意事項は両替レートです。公式レートは1US$=約6.3Kですが、この数字は有名無実で、実際は1US$=900~1,000チャットくらいです。市内の両替商やマーケット内の両替所を利用すると市場レートで両替してくれます。レートをよく確認して両替しましょう。
【クレジットカード】:大都市内や観光地でAMEX,DINERS,VISA,MASTERなどを利用して支払いに利用できます。地方では難しいです。
【T/C】:ほとんど使用できません。
【ATM】:普及していません。
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チップ
■チップはほとんど必要ありませんが、ホテルのポーターや枕チップで、US$1もしくは500チャットを渡します。
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電気
■電圧は220~240V、50Hz。日本国内仕様の電気製品はそのままでは使用できませんので、変圧器とプラグアダプターの持参が必要です。電力事情は劣悪で、停電も多く、電圧は安定していません。プラグはB、B3型など数種類が混在しています。
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時差
■日本より2時間30分遅れ(日本が正午のとき、ミャンマーは午前9時30分)。サマータイムはありません。
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気候・留意事項
■ミャンマーの気候は熱帯モンスーン気候帯に入ります。国土は南北に長いため、気候は地域によっては多彩ですが、概ね、3シーズンに分けられます。
【猛暑季(2月末から5月中頃)】:この季節の都市部、平野部は特に暑く、日中、屋外に駐車した車のボンネット、ボディーに不用意に接するとヤケドするぐらいです。気温も連日35~40度。
【雨季(5月下旬から10月中頃)】:この時期は連日特に午後、バケツをひっくり返したような激しいスコールがきます。この時期の旅行には十分な雨具対策が必要です。
【乾季(10月下旬から2月中旬)】:この時期は、雨はほとんど降らず、快適に過ごせるため、旅行のベストシーズンとなります。インレー湖周辺やゴールデンロック等の高地を訪問する場合、朝夕は冷え込むため、ジャケットやセーターの携帯は必須です。
【留意事項】:
(1)ミャンマーは、敬虔な仏教徒の国です。無宗教的な言動は慎みましょう。また、寺院によっては素足参拝のところもあります。男女とも過剰に肌を露出した派手な服装は控えましょう。
(2)ミャンマーは軍政国です。人前で政治的な話はやめましょう。
(3)子供の頭には神が宿るとされており、子供の頭をなでることはできません。また、僧侶に触れることもできません。
(4)ミャンマー人は外貨を持つことを禁じられています。チップ等を渡す際には現地通貨を渡しましょう。
(5)首都ネピドーには、一般人は入れません。
ヤンゴンの月別平均気温(最高・最低)・降雨量
1月 2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
最高323435363330303030313131
最低191922252525242425242320
降水量55510260520500570400200405
気温:℃ 降雨量:mm/M 資料:WMO(世界気象機関) のデータより
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渡航データ
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渡航者数
■日本からミャンマーへの渡航者数は 近年約20,000人/年間。
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フライト
■日本からミャンマーへの直行便はありませんが、日本の主要な空港(成田、羽田、中部、関空、福岡、札幌、宮崎、沖縄)から東南アジアの主要都市(バンコック、クアラルンブール、シンガポール、ハノイ、ホーチミン、台北)で乗り換えてヤンゴン行きの便がほぼ毎日あります。
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所要時間
■最短はバンコク乗り継ぎで約10時間。
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玄関口空港
■ヤンゴン国際空港(Yangon International Airport):ヤンゴン市街中心部から北へ約16Km。
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玄関口空港
アクセス
■空港からヤンゴン市内へは電車やバスの交通機関はなく、もっぱらタクシーを利用します。空港タクシ-は「Golden Swallow社」のものと「Parami社」ものがあります。市内まで、約30分で、料金はUS$5~7程度です。また市内から空港へは7,000~8,000Kです。
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機内へ
の持込
■原則として縦、横、高さの3辺の和が115cm以内。爪切り、カミソリなどは預け荷物へ。
■化粧品や飲み物などの液体は100ml以下の小さな容器に移し、まとめて透明な袋に入れること。テロ対策で規制が厳しくなっているので事前確認をしましょう。
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