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TOP 海外旅行国別案内 南アジアへの空旅--ブータンの旅
ブータンへの旅
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国名国旗首都
(主要言語)
人口(百万人)
面積(km2)
通貨気温時差
ブータン
(Bhutan)
ティンプー
(Thimphu)

(ゾンカ語)
約70
38,400
(九州同等)
ヌルタム
(約1.8円)
2~25℃約-3H
(ST:無し)

Google Mapで見る....ブータンの主要都市と観光ポイント
ティンプー
現地時間
(初期画面では、地図上の多くのマーカは重なって表示されています。ご覧になりたいポイントを、カーソルで画面中央に移動し、徐々に拡大(+方向)し、必要に応じて地図の形状(航空写真、地図、地形)を切り替えてご覧下さい。)
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主要都市と観光関連ポイント ......マーカーにて表示しています。)
サンドロップ
・ジョンカ
(Samdrup Jongkhar)
ゲレフ
(Sarpang)
プンツオリン
(Phuentsholing)
ハ(Ha)
チェレ・ラ峠
(3800m)
パロ 首都:ティンプー
(Thimphu)
ドチュ・ラ峠
(Dochula)
(3150m)
ガサ(Gasa) ブナカ
(Punakha)
ロベサ村
(Lobeysa)
ペレ・ラ峠(3360m)
トンサ
(Tongsa)
ヨトン・ラ峠
(3400m)
トゥムシン・ラ峠
(3740m)
モンガル
(Mongar)
タシガン
(Tashigang)
タシヤンツエ
(Tashigang)
クーラ・カンリ山
(Kulha Gangri Mt)
(7554m)
ガンカー・プンスム山
(7570m)
ジョモラリ山
(Chomolhari Mt)
(7326m)
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主要な観光関連ポイント......マーカーにて表示しています。)
バロ国際空港
(Poro IAP)
パロ城砦
(リンプン・ゾン)
国立博物館
(タ・ゾン)
タクツァン僧院
(Taktshang Goemba)
ドゥルゲルゾン城砦
(Drukgyel Dzong)
タシチョゾン城砦
(Tashichhodzong)
ワンジュ・ボダン城砦
(Wangdue Bodan)
プナカ城砦
ガサ城砦 トロングサ城砦
(Trongsa Dzong )
ジャカル城砦
(Byakar Dzong)
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ブータンの基本データ
国政
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正式国名
ブータン王国(Kingdom of Bhutan)
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主要都市
首都:ティンプー(Thimphu)、バロ(Paro、57km、1時間半)、プナカ(Punakha、67km、2時間)、プンツォリン(Phuntsholing、174km、6時間)
【注】()内は英文表記、首都ティンプーからの距離と車時間。
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政体
■立憲君主制。近年の政治改革により2008年には憲法が公布され、首相は民選となり、国会は国王不信任決議の権限を持ち、国王65歳定年制が採用されています。
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元首
■国王。(現在は第5代、ジグメ・ケサル・ナムギャル・ワンチュク国王)
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政治
■二院制 (上院25議席、下院47議席)
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地方行政
■ブータンは 20の県(ゾンカク)に分かれて地方行政されています。
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地理・概要
■ ブータンは、北を中国と470kmの国境を持ち、東南西部ではインドと605kmの国境を持ちます。中国とは、そのチベット自治区と接しており、国境線の大部分はヒマラヤ山脈の上を走っています。国境線が確定していない部分も多く、国境画定交渉が現在も進められています。
■このように、中国とインドの2大国に挟まれていますが、文化的には、中国ーチベット文化圏に属し、仏教をベースにした、チベットの習慣や伝統が残されています。
■国内の移動では、3500m級の峠を次々と越える旅となります。峠の下に広がる山麓の村々では昔からの伝統を重んじた、素朴な生活がみられ、異文化に感動させられます。
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旅の基本データ
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ビザ・
パスポート
【ビザ】: 日本人が観光目的でブータンを訪問するためには、事前に入国許可書(ビザ・クリアランスレター)とパロ空港でのビザ(スタンプビザ)取得が必要です。また、個人的に取得は難しく、あらかじめ現地の旅行会社と交渉して、スケジュールを決めて料金を送金するか、国内の旅行会社に依頼します。この手続きで入国時に通常2週間の観光ビザが発行されます。取得要領に関しては、下記の総領事館にお問い合わせ下さい。
【パスポート】:パスポートの有効残存期間は基本的に滞在日以上必要となっていますが、乗り継ぎのために一旦、他国に入国する場合は、その国の残存期間が必要です(例えば、タイ、バンコック、6ヵ月)。パスポートの有効残存期間は6ヵ月以上を推奨します。
【入・出国カード】:機内で配布されます。(配布されない場合は機内乗務員に申し出て下さい)入出国カード(出国カードは通常複写式です。出国カードは入国審査時に、切り離されて渡されますので、出国時まで紛失なきよう保管して下さい。)に所定事項を記入の上、入国審査官に提出します。税関申告書は必要な人のみ。
【入国審査】:入国審査時には、入国カードと共にパスポート、ビザ・クリアランスレター(入国許可書)、国内移動許可書(Route Permit)を提示します。係官は、問題なければ、パスポートの余白に14日有効のビザスタンプを押し、 書類を返却してくれます。これで初めて、入国が許可されたことになります。
【留意事項】:
*国内移動許可書(Route Permit)は常時携帯してください。各地の検問所で提示します。また、この許可書に書かれたルートとおりに移動する必要があります。変更する場合は事前に許可を取って下さい。
*ブータン政府の規定により、ブータンを訪れる全ての観光客には観光ガイドが同伴することになっています。下記のブータン政府観光局のサイトを参照してください。
  *ビザ、パスポートなどの内容は予告なく変更される場合があります。事前に大使館・領事館、または予約担当者にご確認ください。
エコ・クラス快適グッズ:
カナダ産木製、表面
絶妙の曲面加工
スカイサーフィンをどうぞ
高さ調整自由自在
(約150g,26x8x1.4cm)
ムクミエコ・クラス
症候群
を完全防止します。
ご利用者様のご意見開発の経緯ご購入要領をご参照下さい。
在日大使館
[駐日ブータン王国大使館 ]:現在は設置されていません。駐インドブータン王国大使館(ニューデリー在)が兼轄しています。ブータンへの渡航に関しては下記の領事館にお問い合わせ下さい。
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在日領事館
【在東京ブータン名誉総領事館】:〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-2、TEL:03-3295-9288、当館のWEBサイトを参照して下さい。
【在大阪ブータン名誉総領事館】:〒541-0051 大阪市中央区備後町2-6-8 サンライズビル 鴻池運輸株式会社内、TEL:06-6271-4123
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政府観光局
ブータン政府観光局WEBサイト(英文)も参照して下さい。
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通貨
■ ブータン の通貨はヌルタム(ニュルタム:Ngultrum(NU))。補助通貨単位はチェルタム(Chetrum(Ch))。1NU=1インド・ルピー=約1.8円(2010年9月現在)
紙幣は1000、500、100、50、20、10、5、1Nuの8種類。硬貨は1Nu、50、25Ch。
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両替・
カード
【ヌルタムへの両替について】:日本円、US$から、パロ空港や銀行、大きなホテルで両替します。しかしながら、小さい町では両替が困難なこともありますので、ParoやThimphuで両替することを薦めます。また、銀行の業務時間に留意下さい。
銀行の業務時間は、平日、冬は午前9時から午後2時まで、それ以外は午前9時から午後3時まで、土曜日は午後9時から11時までです。
【クレジットカード】:首都:ティンプー(Thimphu)、バロ(Paro)、プナカ(Punakha)、プンツォリン(Phuntsholing)のホテル、レストランや商店では、American Express、VISAやJCBのカードを使用して支払が可能な場合もあります。ホテルや商店で確認下さい。地方では現金払いです。
【T/C】:日本円、米ドル建てT/Cから、銀行で換金できます。支払い利用については、ホテルや商店で確認下さい。
【ATM】:普及していません。
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チップ
■ ブータンでは基本的にはチップの習慣はありません。観光客が利用するレストランやホテル等の料金に、サービス料金が含まれており、チップは不要です。タクシーなどでもチップは不要です。(ただし、空港、ホテル、レストラン、タクシーで特によいサービスを受けた時にチップ感謝するのは自由です)。
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電気
■ ブータンの電圧は230~240V程度で周波数は50Hz。電圧が不安定で、変動も激しいです。日本製品を使用する場合は、220Vから100Vに変換するステップダウントランス、変換プラグを使用すると共に、高価な電化製品には電圧安定化装置(スタビライザー)を使うことをおすすめします。プラグの形状はB、B-1で、ホテルはたいていこの2種類のハイブリッド型コンセントだが、これ以外のタイプもあります。
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時差
■日本との時差は-3時間(日本が正午のときブータンは午前9時)。サマータイムはありませんが、一部の機関は冬時間がありますので留意する必要があります。
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気候・気温
■ 北部には7000m級のヒマラヤ山脈があるブータンは高地、山岳国家です。ブータンの気候は、標高によって次のような特色があります。
【1,200m以下】:インドとの国境付近にある南ブータンはタライ平原と呼ばれ、亜熱帯性気候。夏は高温多湿となりますが、冬は涼しくなります。
【1,200m~3,000m】:ブータン中部で、モンスーン気候。西部と東部で若干の違いはあるものの、四季があり、雨期は5~9月、乾期は10月~4月。夏は日差しが強いが風は涼しく、冬場(1~2月)は雪も降ることがありますが、温暖です。
【3,000m以上】:北部ヒマラヤ山脈、山麓、渓谷地方。万年雪が残る高山・ツンドラ気候。年間平均降水量は500mm以下となっています。
パロの月別平均気温(最高・最低)・降雨量
  1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10 11 12
最高 12 14 17 20 23 24 25 25 23 20 16 13
最低 2 3 6 10 13 15 17 17 15 11 6 3
降水量 15 15 25 30 50 100 145 130 100 75 20 10
気温:℃、降水量:mm/M 資料:WMO(世界気象機関) のデータより
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渡航データ
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渡航者数
■ ブータンを訪問する日本人は近年年間、約2,000弱人。(日本旅行業協会のデータによる)
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フライト
■ 日本からの直行便はありませんが、インドのデリー、コルカタ、ネパールのカトマンズ、バングラデシュのダッカ、タイのバンコクなどを経由すると毎日フライトがあります。
■ブータン入りする唯一の航空会社は国営航空:ドゥルック・エアー(Druk Air)で、パロ国際空港に拠点をおいています。Druk Airでは、英国製100人乗りジェット機(2機)と、もう少し小さな80座席のドルニエ機(2機)で運行してます。
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所要時間
■ バンコック経由便で、成田からパロ国際空港まで所要時間は約10~12時間。
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玄関口空港
■ パロ国際空港、パロ市内から南へ約6Km。首都ティンプーまで約57Km。
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玄関口空港
アクセス
■ 空港からの移動はミニバンタクシーか小型タクシーを、予約前提で利用します。空港にはインド製の小型タクシーが待機していることもあります。 タクシーには一応メーターも付いていますが、相場制料金です。パロ市内は一律25ニュルタムで、郊外に行くとそれなりの料金となります。
■空港から主要都市への相場は、パロ~ティンプー(57km、1時間半):800ニュルタ ム、パロ~プナカ(約120km、3時間):2,000ニュルタム、パロ~プンツォリン(約150km、5時間):3,000ニュルタム。(2011年ベースの目安です。最新情報は現地で確認下さい。)
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機内へ
の持込
■ 原則として縦、横、高さの3辺の和が115cm以内。爪切り、カミソリなどは預け荷物へ。化粧品や飲み物などの液体は100ml以下の小さな容器に移し、まとめて透明な袋に入れること。テロ対策で規制が厳しくなっているので事前確認をしましょう。
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TEL & FAX 078-793-1277
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