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ネパールへの旅


世界最高峰”エレベスト山”またはチベット語で”チョモランマ”。標高8848m。
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国名国旗首都
(主要言語)
人口(百万人)
面積(km2)
通貨気温時差
ネパール
(Nepal)
カトマンズ
(Kathmandu)

(ネパール語)
約2,930
14.1万
(日本の約40%)
ネパール・ルピー
(約1.2円)
2~30℃約-3.5H

Google Mapで見る
ネパールの世界遺産と観光主要都市及び名峰
カトマンズ
現地時間
(30分追加下さい)
(初期画面では、地図上の多くのマーカは重なって表示されています。ご覧になりたいポイントを、カーソルで画面中央に移動し、徐々に拡大(+方向)し、必要に応じて地図の形状(航空写真、地図、地形)を切り替えてご覧下さい。)

世界遺産(2015,12現在:4箇所)........(このマーカーにて表示しています。)
サガルマータ国立公園
(Sagarmatha National Park)
カトマンズの渓谷
(Kathmandu Valley)
カトマンズ盆地とも呼ばれます
ロイヤル・チトワン国立公園(Royal Chitwan National Park)
仏陀の生誕地ルンビニ
(Lumbini, the Birthplace of the Lord Buddha)
....
カトマンズの渓谷:首都カトマンズのある盆地一帯のこと。通常は”カトマンズ盆地”と呼ばれています。世界の最高峰が連なるヒマラヤ山地に囲まれこの歴史深いこの都市が世界遺産に登録された時、その名前は”Kathmandu Valley”でした。日本語訳は直訳で”カトマンズの渓谷”となりましたが、特に”渓谷”があるわけでもなく”盆地”と解して、この都市に残る歴史遺産を味わいたいものです。


主要都市と名峰......ブルーマーカーにて表示しています。)
ビラトナガル
(Biratnagar)
ダンクタ
(Dhankuta)
ビールガンジ
(Birganj)
カトマンズ
(Kathmandu)
国際空港
エベレスト
(Mt' Everest)
ポカラ
(Pokhara)
ネパールガンジ
(Nepalganj)
マナスル
(Mt'Manasl)
マラケーティ
(Malakheti)
ジュムラ
(Jumla)
....
世界最高峰”エレベスト山”またはチベット語で”チョモランマ”。

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ネパールの基本データ
国政
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正式国名
ネパール連邦民主共和国
(Federal Democratic Republic of Nepal)
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主要都市
カトマンズ、ポカラ、パタン、ビラートナガル、ビンガジン、ダーラン等
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政体
■連邦民主共和国
国号では「連邦民主共和国」となっているが、現在のところ連邦制は採用されていない。連邦制の採用について、議会で審議中。
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元首
■大統領。軍の最高指揮権は持つが象徴的存在としての国家元首(Head of State)。任期:一般には2年間。
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政治
■ネパールの政府機構は非常に複雑である。官僚機構は内閣の各大臣(Minister)に直結しておらず、首相と、その下におかれた官房長官、官房副長官が統括し、各省庁には事務次官がおかれ、各省庁を統括している。非常に首相に権限が集中するシステムに見える。
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地方行政
■ネパール 5つの開発地域があり、その下に、14の県、さらにその下に75の郡がおかれている。郡はれっきとした地方行政組織であり、中心都市には郡庁がおかれている。(Wiki参照)
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地理
■ ネパールは、東、西、南の三方をインドに、北方を中国チベット自治区に接する西北から東南方向に細長い内陸国です。国土は世界最高峰エベレスト(サガルマータ)を含むヒマラヤ山脈および中央部丘陵地帯と、南部のタライ平原からなっています。またネパールはヒマラヤ登山の玄関口としての役割を果たしています。
■ 中国国境地帯にはサガルマタ(英国呼称エベレスト)を始めとする8000m級の高峰を含むヒマラヤ山脈が存在する。そのため高山気候となっている。
■ 一方、インドとの国境地帯は「タライ」「テライ」または「マデス」といわれる高温多湿の肥沃な平原地帯です。その中間には丘陵地帯が広がり、最高所はエベレストで標高8850メートル。最低所は標高70メートルです。(Wiki参照)
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旅の基本データ
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ビザ・
パスポート
【ビザ】: 日本人が観光目的でネパールに入国する場合は観光ビザが必要です。在日ネパール大使館や総領事館であらかじめ取得して下さい。
(緊急時は、ネパール入国時に空港や国境のイミグレーションオフィスで取得することも可能。この場合は通常、機内で配布される「ビザ申請書」を作成し取得します。)
■事前取得ビザ料金は滞在可能期間により、次のようになっています。(東京の場合)
15日間:3,000円、 30日間:5,000円、90日間:12,000円、(取得場所により若干異なります。)
【パスポート】:残存有効期間は、ビザ申請時に6カ月以上あること。
【入・出国カード】:機内で配布される「入・出国カード」、「税関申告書類」を作成し、入国審査時に提出します。
■ 注記:ビザ、パスポートなどの内容は予告なく変更される場合があります。事前に大使館・領事館、または予約担当者にご確認ください。
在日大使館
[駐日ネパール大使館 ]:〒153-0064 東京都目黒区下目黒6-20-28 福川ハウスB、TEL:03-3713-6241、03-3713-6242、FAX:03-3719-0737
■駐日ネパール大使館のホームページを参照して下さい。
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在日領事館
[在大阪ネパール総領事館 ]:
住所:〒543-0001 大阪市天王寺区上本町6丁目9-21、TEL:06-6776-0120
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政府観光局
ネパール政府観光局ホームページ(英文)も参照して下さい。
住所:〒160 東京都新宿区西新宿7-9-15 新宿ダイカンプラザビジネス905 TEL.03-3369-3818
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通貨
■ ネパールの通貨はネパール・ルピー(Rupee=NPR)。補助通貨単位はパイサ(Paisa=P)。NPR1=P100。NPR1≒1.2円、1US$=約70NPR
■ 紙幣:Rs1、2、5、10、20、25、50、100、500、1000。硬貨:NPR1、2、5、10とP5、10、25、50ですが、コインはほとんど流通していません。
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両替・
カード
【ネパール・ルピーへの両替について】:
■ 日本の空港等でネパール・ルピーを両替して用意することはできません。ネパールに到着後の両替となります。また、両替には日本円よりUS$からが容易で、US$からであれば、空港の両替所、銀行、ホテル、各地の両替所等で両替できます。(USドルは、直接使用できるところも多いです。)
■ ATMも大きい街では広く普及しており、シーラス、ビザ、マスターカードが使えます。両替レシートは、大きな買い物をする際に求められる場合があるので、すべてちゃんと残して置く様にしましょう。
■ 両替時にもらえる外貨両替証明書は、帰国時の再両替に必要になりますので保管しておいてください。再両替は日本ではできないので、必ずネパール国内で済ませてください。
■ 外貨の持ち込み制限はありませんが、US$2,000相当額以上を持ち込む場合は申告が必要。入国後に外貨から両替した現地通貨のうち、15%までは出国時に空港で外貨へ再両替ができます。
■ 国際的に広く流通しているAMEX、ダイナースクラブ、VISA、マスターカードなどは、大きいホテル、商店、レストランなど広く利用できます。使用できるカードサインを表示していますので確認下さい。但し地方での利用は難しいようです。
■ 流通しているネパール紙幣は、多くの人のポケットに入れられ、汚れ、破れが多いものです。店によってはつり銭にこの汚れ破れた紙幣を入れてくることがありますので、注意しましょう。
■ ネパールの物価は安い(1/5~1/10)。ホテルは2,000円以下で泊まれます。常駐者は約4万円程で生活できます。
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ご利用者様のご意見開発の経緯ご購入要領をご参照下さい。
チップ
■ ネパールでは、基本的にはチップの習慣はありませんでしたが、近年、海外からの旅行者が増えるにつれて、チップは一般化しました。
心付けとして下記をご参に。
【レストラン】:サービス料が含まれていない場合、約10%。ただし、街中お飲食店ではへおつりの小銭程度、それも必ずというものではありません。
【ホテル】:ボーイや、ルームサービスにはRs10~20程度。
【トイレ】:Rs10程度。
【タクシー】:基本的に不要。ただし、荷物の積み降ろしのサービスを受けた場合は、荷物一個につき、Rs10~20程度。
【その他】:ツアーガイドには客ひとりにつきRs50~100。(グループ内で相談されるのも一方法です。)
電気
■ 電圧は220Vで周波数は50Hz。プラグはBタイプとCタイプ。
■ 日本国内用の電化製品はそのままでは使えないので、変圧器とプラグアダプターが必要。
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時差
■日本との時差は3時間15分。サマータイムはありません。
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気候・気温
■ ネパールの気候を大きく分けると、5月下旬~9月前半が雨季、9月後半~5月中旬が乾季となり、さらに月々の特色が見られます。
【雨季】:5月下旬~9月前半。毎日定期的にスコールに見舞われますが観光が出来ないわけではありません。スコールの後は晴れ間も出て、緑豊かなネパールを楽しめます。
【乾季】:9月後半~5月中旬。乾季は観光シーズンで、特にベストシーズンは10月~翌2月で、空気が澄み渡り、連日ヒマラヤ山脈が見渡せます。12~2月は朝晩冷え込みますが、3月に入ると日中は初夏の陽気。4~5月はタライ平原では最高気温が40℃に達することもあります
■カトマンズ
  1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10 11 12
最高 19 20 25 30 30 30 30 29 27 23 23 20
最低 2 4 8 11 16 21 21 20 19 15 4 2
降水量 25 25 75 50 100 375 375 360 175 50 10 10
気温:℃、降水量:mm/M 資料:WMO(世界気象機関) のデータより
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渡航データ
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渡航者数
■ ネパールを訪問する日本人は近年年間、約2万人。(日本旅行業協会のデータによる)
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フライト
■ 2010年5月現在、日本からの直行便は運行されていません。次の経由便で首都カトマンズに入れます。
■ タイ国際航空でバンコック経由。中国南方航空で広州経由。キャセイパシフィック航空で香港経由。シンガポール国際航空でシンガポール経由。コレア国際航空でソウル経由、が一般的なルートです。
[注意]:昨今の航空事情により、突然変更になる場合があります。渡航前には再確認下さい。
所要時間
■ 経由便で、成田からカトマンズまで所要時間は約10~12時間。
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玄関口空港
■ カトマンズ国際空港(トリブヴァン国際空港)、市内から東へ約4Km。
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玄関口空港
アクセス
■ 空港~カトマンズ市内間は公共交通(鉄道、空港リムジンやバスサービス)はなく、移動手段はもっぱら、タクシー利用となります。
■ タクシーは殆んど、メーターがなく、交渉制となります。(待機中のタクシーと上手く直接交渉できれば300~350Rs)。所要時間:約15~20分。
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機内へ
の持込
■ 原則として縦、横、高さの3辺の和が115cm以内。爪切り、カミソリなどは預け荷物へ。化粧品や飲み物などの液体は100ml以下の小さな容器に移し、まとめて透明な袋に入れること。テロ対策で規制が厳しくなっているので事前確認をしましょう。
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TEL & FAX 078-793-1277
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