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トルクメニスタンへの旅


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国名国旗首都
(主要言語)
人口(万人)
面積(km2)
通貨気温時差
トルクメニスタン
(Turkmenistan)
アシュガバット
(Ashgabat)

(トルクメン語)
約510万
約49万
( 日本の約1.3倍)
マナト
(Manat)
-2~38℃
(首都ベース)
-4H
(ST:無し)

Google Mapで見る....トルクメニスタンの世界遺産と観光主要都市
アシュガバット
現地時間
(初期画面では、地図上の多くのマーカは重なって表示されています。ご覧になりたいポイントを、カーソルで画面中央に移動し、徐々に拡大(+方向)し、必要に応じて地図の形状(航空写真、地図、地形)を切り替えてご覧下さい。)

世界遺産(3箇所).........のマーカーにて下記地図に表示しています。)
国立歴史文化公園“古代メルフ”
(State Historical and Cultural Park,Ancient Merv)
ニサのパルティア人城砦群
(Parthian Fortresses of Nisa)
クフナ-ウルゲンチ
(Kunya-Urgench)


観光主要都市及びポイント....マーカーにて上記地図に表示しています。)
クシュカ
(Kushka)
マリ
(Mary)
アシュガバット
(Ashgabat)
トルクメナバード
(Turkmenabat)
バルカナバード
(Balkanabat)
タシャウス
(Dasoguz)
アシュガバト
国際空港
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トルクメニスタンの基本データ
国政
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*正式国名
トルクメニスタン (Turkmenistan)
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*主要都市
アシュガバット、アハル 、バルカナバト(ネビト・ダグ)、ダショグズ、テュルクメナバト 、マル
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*政体
共和制国家。(永世中立国。独裁国家。)
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*国家元首
大統領。(首相兼任、民選、任期は5年。
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*議会
■マジュリスと呼ばれる定数125議席の議会があり、議員全員は大統領の承認要。議員は比例代表に基づき国民の直接選挙で選出、任期は5年。
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*地方行政
■ トルクメニスタンは5州(ウェラヤトゥ)とアシュガバット市で構成され、地方行政されています。(さらに小分割すると、42地方自治区、15都市、74町村からなっています。)(Wiki参照)
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地理・概要
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■ トルクメニスタンは、中央アジア南西部に位置し、カラクム砂漠が国土の85%を占める砂漠国。西側でカスピ海に面し、アフガニスタン、イラン、ウズベキスタン、カザフスタンと国境を接します。
■ウズベキスタンとの国境付近には、アムダリヤ川が東方のアフガニスタン方面より、西方のアラル海に流れています。この川の中流域、トルクメニスタン東部より、水を引き、延々とカスピ海に及ぶ世界一長いカラクム運河が造られました。
■この運河沿いには首都アシュガバートをはじめ多くの都市が建設されました。この運河は物流にみならず、灌漑農業などに利用され、国を豊かにしてきましたが、分岐元のアムダリヤ川の水量が減り、アラル海の枯渇の一因ともなって世界的な環境問題となっています。
■国民のほとんどは南部の山沿い、カラクム運河沿いの都市に住んでいます。トルクメン人は精悍な騎馬民族で、世界中から引き合いのある名馬アハル・テケ種を産します。石油や天然ガスを豊富に埋蔵しています。
■旧ソ連社会主義時代を経験した国の一つ。ソ連解体に伴い独立(1991年)した。独立当時は非近在的政策(年金廃止や首都以外の病院閉鎖など)が実施された。現在はそんな政策を見直しています。
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ムクミエコ・クラス
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ご利用者様のご意見開発の経緯ご購入要領をご参照下さい。
旅の基本データ
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ビザ・
パスポート
【ビザ】:1995年、国連において「永世中立国」を宣言し、承認されたが、これは海外からの影響を避けるための、「半鎖国宣言」であったのかもしれません。
■トルクメニスタンへの入国にはビザが必要ですが、その手続きは下記のような事情により、世界でも、もっとも煩雑といわれています。
(1)在外大使館が少ない。日本にもトルクメニスタン大使館はありません。
(2)あらかじめトルクメニスタン側の受入元(観光会社や商談相手の政府機関・企業など)が必要。
(3)必要な書類 (パスポートのコピー、ビザ調査票、写真)を送付して、ビザを入手するのに、最低1ヶ月は必要。費用は約40~80$。
tur3 ■入国後においても、次の留意事項があります。
(1)持ち込む外貨はすべて申告が必要。未申告は没収。
(2)滞在する外国人は常時、パスポートを携帯すること。国内移動時は20~30km毎に検問所があり、提示する必要があります。パスポートの盗難・紛失には十分注意してください。トルクメン人もパスポート持参で国内移動してます。
(3)トルクメニスタンに3労働日(土、日を除く)以上滞在する場合には、滞在登録が必要です。滞在先が変更した場合にも再度滞在登録を行う必要があり、出国時は滞在抹消登録が必要です。御注意ください。
(4)出国時、滞在中に購入した絨毯を国外に持ち出す際は、購入した店で発行される証明書が必要です。また、バザール等、証明書を発行しない店で購入した場合は絨毯博物館で証明書の発行を受けること。
【パスポート】:残存有効期間は滞在日数+6カ月以上。スタンプ式のビザ発行のため、左右見開きの余白ページが必要です。
【ビザ取得】:国境(ファラーブまたはダシャウズ)かアシガバット空港で申請・取得できます。ただし、入国の1ヶ月前に現地手配と招待状申請が必要です。現地ではVISA代US$40~80(アメリカドルでの支払いです)程、出入国審査官に直接、払って頂きます。
トルクメニスタンの隣国ロシア、トルコ、ウズベキスタン、中国にある、トルク大使館で申請・取得することも出来ます。
【トランジットビザ取得】:招待状や現地ガイドが不要で、陸路で移動する、首都などを、3日(最大5日)程度で観光する条件でトランジットを取得(5日間必要)することができます。通常、ウズベキスタン<・・>イランのルートでよくこのビザが利用されます。
【在トルク日本大使館】:資源大国トルクメニスタンに関与するため日本は首都、アシュガバットに大使館を持っています。
住所:Bld.60,1945 str.,"Paytagt"Trading Center Ashgabat,Turkmenistan,744017、TEL:+(993-12) 477081、477082
Fax :+(993-12)477083、E-mail: jp-embassy@ah.mofa.go.jp
■当国へのビザ取得は煩雑なため、中央アジアへの旅行業者に依頼されるのも一策です。 こちらのサイトも参照して下さい。
トルクメニスタンへの渡航を希望される方は、事前にこの日本大使館とも連絡をとり、ビザ入手の要領に関して相談してください。
■【注記1】:渡航時には外務省発表の海外危険情報
トルクメニスタン危険情報を参照下さい。
■【注記2】:ビザ、パスポートなどの情報は予告なく変更される場合がございます。事前に関係大使館・領事館、または予約担当者にご確認ください。
■【注記3】:海外旅行損害保険には必ずご加入ください。
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在日大使館>
[駐日トルクメニスタン共和国大使館]:日本にはありません。
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政府観光局
[トルクメニスタン政府観光局]:日本にはありません。
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通貨
■トルクメニスタンの通貨は マナト (New Manat)、補助通貨はテネシ(tennesi)、1マナト=100テネシ、 1US$=14,250マナト(at 2010,May)
■紙幣には20マナト、50マナト、100マナト、500マナト、1000マナト、10000マナト
■硬貨は500マナト、1000マナト、50テネシ、20テネシ、10テネシ、5テネシ、1テネシがあります。(通貨はロシアのルーブルにかえ、1993年11月1日にマナトを導入した。)
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両替・
カード
【マナトへの両替について】:通常は、USドルから、空港、銀行、ホテルや市内の両替店で両替します。空港に到着しますと、まず市内までのタクシー代相当額を両替します。地方に行くと両替が難しくなりますので、主要都市で両替えしましょう。日本円からの両替は首都にある公的銀行か高級ホテルでしかできず、一般的ではありません。
【クレジットカード】:一流ホテルで、国際的なAMEX,VISA、Master Cardを使用できます。日常の買い物ではクレジットカードの利用は困難。地方ではまったく使用できません。銀行でAMEXカードでキャッシングができるようになりました。
【T/C】:一般的ではありません。
【ATM】:一般的ではありません。
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チップ
■海外から観光客が入りにくい、トルクメニスタンではチップ文化は根付いていません。従って、基本的に不要ですが、ホテルのボーイ、レストランのウェイター、タクシーの運転手が暖かいサービスをしてくれた場合は何がしかの心付け(0.5~1.0 US$)はしたいものです。
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電気
■220V 、50Hz, Cタイプ、Aタイプ、SEタイプ。日本の電化製品を使う場合はアダプターと変圧器又は変圧器内臓型が必要。
■また、携帯する機器が海外利用を保証されているかどうかを確認しておくことが肝要です。
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*時差
-4H、夏時間はありません。
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気候tur4
■ほぼ全域が砂漠気候で、夏は40~50度、冬は0度以下まで下がります。夏季に雨はほとんど降りません。夏と冬に、昼と夜の温度差が、20度を超える場合があり、十分な健康管理が必要。
アシュガバットの月別平均気温(最高・最低)・降雨量
1月 2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
最高71016243036383732231710
最低-205 111621232115951
降水量22273944284314142021
気温:℃ 降雨量:mm/M 資料:WMO(世界気象機関) のデータより
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渡航データ
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渡航者数
■日本からトルクメニスタンへの渡航者数は、近年約500人/年間(2007年)。
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フライト
■日本からの直行便はありませんので、近隣の国々(ロシア、トルコ、ウズベキスタン)を経由して、首都アシュガバットのアシュガバット空港にはいります。
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所要時間
約12時間~16時間
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玄関口空港
【トルクメニスタンの玄関口】:アシュガバット空港。(Ashgabat Airport)、トルクメニスタンの首都アシュガバットより北方向約8Kmにあります。トルクメニスタン航空の本拠地である。
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玄関口空港
アクセス
■ アシュガバット市内から空港間はタクシー、乗合いタクシー路線バスを利用します。所要時間:20~30分
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機内へ
の持込
■原則として縦、横、高さの3辺の和が115cm以内。爪切り、カミソリなどは預け荷物へ。化粧品や飲み物などの液体は100ml以下の小さな容器に移し、まとめて透明な袋に入れること。テロ対策で規制が厳しくなっているので事前確認をしましょう。
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