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アイルランドへの旅
エコ・クラスでのロングフライトを快適にするカナダ産木製で、
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国名国旗首都
(主要言語)
人口(万人)
面積(km2)
通貨気温
(ダブリン
ベース)
時差
アイルランド
(Ireland)
ダブリン
(アイルランド語)
約445
約7.03万
(北海道の約0.83倍)
ユーロ
(約113円)
3~19℃-9Hr
(ST:-8Hr)

Google Mapで見る........アイルランドの世界遺産と主要都市の観光ポイント
ダブリン
現地時間
(初期画面では、地図上の多くのマーカは重なって表示されています。ご覧になりたいポイントを、カーソルで画面中央に移動し、徐々に拡大(+方向)し、必要に応じて地図の形状(航空写真、地図、地形)を切り替えてご覧下さい。)

世界遺産(2箇所).........(このマーカーにて表示しています。)
絶海の孤島にある修道院;スケリッグ・マイケル
(Skellig Michael)
ボイン渓谷の遺跡群(ブルー・ナ・ボーニャ)
(Archaeological Ensemble of the Bend of the Boyne)


主要都市と観光スポット.....マーカーにて表示しています。)
コーク
国際空港
キラーニー
(Killarney)
ディングル
(Dingle)
ウォーター
フォード
(Waterford)
シャノン
(Shannon)
モハーの断崖
(The Cliffs of Moher)
ゴールウェー
(Galway)
ダブリン
(Dublin)
ダブリン
国際空港
アスローン
(Athlone)
スライゴ-
(Sligo)
ドネゴール
(Donegal)


アイルランドの基本データ
国政
..
正式国名
アイルランド ( Ireland)
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主要都市
■首都ダブリン、コーク、リムリック、ゴールウェイ、ウォーターフォード等。
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政体
立憲共和制
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国家元首
■大統領(任期7年、最高2期)。大統領は基本的には名誉職で、儀礼的な役割を主に務めるが、違憲立法審査の請求、首相による議会解散の拒否などの権限を持ち、国軍の最高司令官でもある。
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議会
■二院制(下院優位。下院166議席(任期5年、解散あり)、上院60議席)
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地方行政
■26の州 (county) に分けて行政されています。
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地理
■大西洋の北東部にあり、東のアイリッシュ海でグレートブリテン島と隔てられたアイルランド島は、南側、約6分の5がアイルランドで、残りは英国領の北アイルランドです。アイルランドの面積は70,282km2(北アイルランドを加えると84,421km2 ほぼ北海道と等しい。)、南北に約500km、東西に約300kmの大きさです。
■中央部は氷河によって堆積した粘土と砂を含む石灰岩の低地が広がっており、沼地や湖が多く存在する。山岳地帯は主に沿岸部に分布している。北東部に玄武岩台地があるほかはほとんどの地域が花崗岩に覆われています。
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旅の基本データ
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ビザ・
パスポート
【ビザ】:日本とアイルランドとの相互ビザ免除条約(1966年より実施)により、 日本国籍の旅行者は観光・短期商用目的で、アイルランドを訪問する場合には、ビザは不要です
ただし、90日以上、滞在する場合は、渡航後、The Garda National Immigration Bureau(入国管理局)にて外国人登録をしてください。所轄の警察署でも手続きができます。(必須事項です。)
【パスポート】:パスポートの残存期間に関してとくに規定はありません。(当工房では入国時に6ヶ月以上の残存有効期間があることを推奨します。)
【入国カード】:機内で配布される(到着ロービにもあります。)入国カードを作成し入国審査時提出下さい。
■留意事項:ビザ、パスポートなどの内容は予告なく変更される場合があります。事前に大使館・領事館、または予約担当者にご確認ください。
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在日大使館
【駐日アイルランド大使館】:〒102-0083 東京都千代田区麹町2-10-7 アイルランドハウス 5F
TEL:03-3263-0695、FAX: 03) 3263-2275
大使館WEBサイト も参照下さい。
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政府観光局
■ アイルランド政府観光局 のWEBサイト も参照下さい。
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通貨
■アイルランドの通貨単位はユーロ(€)、補助単位はユーロセント(¢)。1ユーロ=100ユーロセント
■紙幣は 5€、 10€、 20€、 50€、 100€、 200€、 500€の7種類。コインは1¢、2¢、5¢、10¢、20¢、50¢、 1€、 2€の8種類です。
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両替・
カード・
【ユーロへの両替】:日本円からの両替は、主要空港の両替所や主要都市の銀行、郵便局、観光案内所、一部ホテル等で両替できます。(ダブリン、ベルファスト、ゴールウェイ、コークなどの大都市で換金することをお勧めします。)
アイルランドの銀行の営業時間:月~金 10:00-16:00、土・日・祝祭日 休業、木曜日は17:00まで営業している銀行もあります。
【クレジットカード・ATM 】:アイルランドではVISA、マスターカード、AMEXが広く使われています。ダイナースクラブは、都市部でないとほとんど使えません。
■また大手銀行発行の国際キャッシュカードを使用して24時間稼動のATMから現地通貨で引き出すことも可能です。
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【付加価値税(VAT)の払い戻し 】:
■アイルランドで、日本人旅行者が、免税指定のマーク“Tax-Free Shopping”の表示がある店で商品を購入し、商品の購入後90日以内にEU圏外へ出国することを条件に、所定の手続きをすると付加価値税(VAT)の払い戻しを受けることができます。
■アイルランドの付加価値税(VAT)の最大払い戻し率は15.8%、ショッピング最低額はありません。(北アイルランドの付加価値税(VAT)の現行の払い戻し率は17.5%、店ごとで購入金額の最低基準をもうけており、免税手続き手数料は払い戻し金額から差し引かれます。)
■レジで、お支払いの際に、免税ショッピング・チェック(税金払い戻し小切手)を要求して下さい。これに必要事項を記入し、EU圏の最終出国税関でパスポート・購入商品とそのオリジナルレシート・リファンドチェック(免税書類)を提示し、「確認のスタンプ」をもらいます。「確認のスタンプ」は購入商品を国外に持ち出した証明ですので、承認印がないといかなる場合でも免税手続きが出来ません。 スタンプが押された用紙は専用の封筒に入れポストに投函します。
■払い戻しには後日銀行小切手またはクレジットカード口座に返金してもらう方法があります。(いずれの場合も2-3ヶ月かかります。)
■アイルランドでは635ユーロ以下の購入金額のチェックであればダブリン空港とシャノン空港にあるVAT払い戻しカウンターにて「確認のスタンプ」なしで、その場でユーロで、払い戻しができます。(日本円での受け取りは出来ません。)
■アイルランドはシェンゲン協定実施国ではありませんが、税の払い戻しに関しては、この協定国並のシステムを持っています。別紙資料の[EU統合とシェンゲン協定]の第3項
[物品税(VAT/TVA)の払い戻しについて]も参照下さい。
エコ・クラス快適グッズ:
カナダ産木製、表面
絶妙の曲面加工
スカイサーフィンをどうぞ
高さ調整自由自在
(約150g,26x8x1.4cm)
ムクミエコ・クラス
症候群
を完全防止します。
ご利用者様のご意見開発の経緯ご購入要領をご参照下さい。
チップ
■アイルランドにはチップの習慣があります。下記を目安にして下さい。
■【レストラン】ホテルのレストラン等で、サービス料が含まれていない場合は、料金の10~15%くらい。(サービス料が含まれている場合は払う必要なし。)
■【空港・ホテル】ポーターやボーイに対し、スーツケース1つにつき75ユーロセント~E1程度。ルームサービス:75ユーロセント程度。
■【タクシー】料金の10%くらい。
■【パブ】特別な場合を除いて必要なし。
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電気
■アイルランドでは220ボルト、(北アイルランドでは240ボルト)50ヘルツです。プラグは両国共に3本足(BFタイプ)が最も普及しています。また一部2本足(Cタイプ)のところもあります。
■ 日本の電気製品には変圧器必須(変圧器内蔵型が便利)です。
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時差
■日本との時差はマイナス9時間です。 サマータイム期間(3月最終日曜日から10月最終日曜日まで)ではマイナス8時間です。
■ 夏場は22:00頃まで明るく、冬場は16:00頃には暗くなります。
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気候
■アイルランドの気候は温暖なメキシコ湾流と、大西洋から吹く偏西風の影響で気候は安定した西岸海洋性気候となっております。
■夏(もっとも暖かい7月と8月では14~17℃程度)は涼しく、冬(もっとも寒い1月と2月で4~7℃程度)は緯度の高い割に暖寒です。
■また、地域による気候の差もほとんどありません。但し、小雨は毎日のように降り、雨具は必携です。服装は年間を通じ防寒タイプとなります。
ダブリンの月別平均気温・降雨量
1月 2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
最高881011141719191714108
最低3334710111110843
降水量705055515556507070707076
気温:℃ 降雨量:mm/M 資料:WMO(世界気象機関) のデータより
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渡航データ
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渡航者数
■日本からの渡航者数は 近年約3万人/年間。
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フライト
■日本からの直行便はありませんが、ロンドン経由が一般的です。日本からロンドンまでは、日本航空、全日空、ブリティッシュ・エアウェイズ、ヴァージンアトランティック航空などの直行便があります。ほかにもアムステルダムやフランクフルトなど、ヨーロッパ経由の便が多数あります。
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所要時間
■日本からロンドンまでは約12時間。ロンドンからダブリンまで約1時間30分。
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玄関口空港
■国際空港は、Dublin, Cork, Shannon, Belfastの4都市にあります。この国の最大の玄関口空港はダブリン国際空港です。
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玄関口空港
アクセス
【ダブリン国際空港から市内へ 】:
リムジンバス:エアリンク (Airlink) :所要約35分
No747 / 空港~シティセンター、中央バスステーション / 4.5ユーロ
運行:6:15から22:50まで 毎10~20分間隔
No748 / 空港~コノリー駅、中央バスステーション、ヒューストン駅 / 4.5ユーロ
運行:6:50から21:30まで 8:05から20:05は毎30分間隔
リムジンバス:エアコーチ (Aircoach): 所要約30分
空港~シティセンター各停車場までノンストップ / 6ユーロ
運行:毎日 4:30から0:00まで毎15分間隔  1:00から4:00まで毎1時間隔
バス:市バス(Dublin Bus):所要約50分
空港~シティセンター(Eden Quay)No41,41A,41B,41C / 1.45ユーロ
運行:6:25から22:50まで毎20分~30分間隔
タクシー:所要約30分 / 約20~25ユーロ
【ベルファスト国際空港から市内へ 】:
リムジンバス-エアバス (Airbus): 所要約30分 / 5ポンド
タクシー: 所要約30分 / 20ポンド
【シャノン空港からリムリック及びエニス市内へ 】:
バスエーラン :所要約45~50分 / 4.7ユーロ
タクシー:所要約35分 / 約26ユーロ
【 コーク空港から市内へ】:
リムジンバス :エアコーチ (Aircoach) 所要約25分 / 3.15ユーロ
タクシー:所要約20分 / 約10~12ユーロ
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機内へ
の持込
■原則として縦、横、高さの3辺の和が115cm以内。爪切り、カミソリなどは預け荷物へ。化粧品や飲み物などの液体は100ml以下の小さな容器に移し、まとめて透明な袋に入れること。テロ対策で規制が厳しくなっているので事前確認をしましょう。
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bboard
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TEL & FAX 078-793-1277
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