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アンゴラへの旅
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国名国旗首都
(主要言語)
人口(万人)
面積(km2)
通貨気温
(首都ベース)
時差
アンゴラ
(Angola)
ルアンダ
(ポルトガル語)
約1,850
約125万
(日本の約3.3倍)
クワンザ
(約0.83円)
18~31℃-8Hr
(ST:無し)

Google Mapで見る......アンゴラの主要都市と関連ポイント
ルアンダ
現地時間
(初期画面では、地図上の多くのマーカは重なって表示されています。ご覧になりたいポイントを、カーソルで画面中央に移動し、徐々に拡大(+方向)し、必要に応じて地図の形状(航空写真、地図、地形)を切り替えてご覧下さい。)

主要都市と関連ポイント.......(このマーカーにて表示しています。)
オンジバ
(Ondjiva)
トンプア
(Tombua)
ナミベ
(Namibe)
ルバンゴ
(Lubango)
メノンゲ
(Menongue)
ファンボ
(Humbo)
ベンゲラ
(Benguela)
ロビト
(Lobito)
ルエナ(Luena) ボルト・アンボイム
(Porto Amboim)
ルアウ
(Luau)
サワリモ
(Saurimo)
マランジェ
(Malanje)
ルアンダ
国際空港
ルアンダ
(Luanda)
アンプリス
(Ambriz)
ムバンザコンゴ
(Mbanza Congo)
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アンゴラの基本データ
国政
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正式国名
アンゴラ共和国( Republic of Angola)、1975年11月11日、ポルトガルより 独立。
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主要都市
ルアンダ(首都)、ナミベ、ベンゲラ、ファンボ等。
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政体
共和制
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国家元首
■アンゴラ 大統領。任期5年で、国民の直接選挙によって選出され、3選は禁止されています。
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議会
■アンゴラの議会は、人民会議(一院制)、議席数220名、任期4年
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地方行政
■現在、アンゴラは、18州(províncias)で構成され、下に158の市町村(municípios)があります。
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地理・概要
■アンゴラはアフリカの南西部に位置し、東にザンビア、南にナミビア、北にコンゴ民主共和国と国境を接し、西は大西洋に面しています。コンゴ民主共和国を挟んで飛地のカビンダが存在し、カビンダは北にコンゴ共和国と国境を接しています。
■国土のその殆どは砂漠地帯、南部では疎林と若干の草原がある高原台地も広がっています。中央部の山岳地帯では、雨季に多量の雨が降り、降雨は東西南北四方に分流し、多数の河川をつくっています。これらの河川の一部は、アフリカ屈指の大河ザンベジ川(ザンビア)やカサイ川(コンゴ民主共和国)の源流となっています。国土面積は1,246,700km²で、日本の約3.3倍です。
■歴史的に、ポルトガルの植民地を経て、1961年から独立戦争を戦い、1975年に独立を達成しました。独立後も1975年から2002年まで続いた内戦で国は疲弊しましたが、内戦終結後は石油やダイヤモンドなどの豊富な資源を開発、その輸出で、急速な経済発展を続けています。しかし、内戦の後遺症ともいえる1000万を越える敷設地雷の除去や内戦難民が流入した首都ルアンダの異常物価は安定した国つくりの課題となっています。
■アフリカ最大のポルトガル語国家です。日本には2000年にアンゴラ大使館が開設され、アンゴラには2005年1月に日本大使館が開設されました。
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旅の基本データ
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ビザ・
パスポート
【ビザ】:アンゴラへの入国にはビザが必要です。観光ビザの滞在可能日数は15日・30日。詳細は在日アンゴラ大使館(下記参照)にお問い合わせの上、手続きして下さい。
【パスポート】:残存有効期間は入国時6カ月以上であることが必要。入国の際,パスポートに必ず入国印を押してもらってください。
【イエローカード】:入国には、イエローカード(黄熱予防接種証明書)の提示を求められます。事前に取得するようにして下さい。イエローカード不所持の場合、その場で黄熱の予防接種を受け、イエローカードを取得することになります(有料)。 
【入国カード】:機内で配布されます。(配布されない場合は機内乗務員に申し出て下さい)このカードに所定事項を記入の上、入国審査官に提出します。税関申告書は必要な人のみ。入国カードの裏にイエローカード確認済みのスタンプを押してもらいます。
【制限】:持込制限は外貨:USD15,000又は10,000ユーロ以上(相当額以上の外貨含む)は申告が必要です。持ち出しは入国時に申請している場合を除き禁止されています。なお、出国の際、アンゴラ通貨クワンザの持ち出しは禁止されています
【留意事項】:ビザ・パスポートなどの情報は予告なく変更されることがございます。必ず大使館、領事館または旅行会社でご確認ください。
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在日大使館
【駐日アンゴラ大使館】:〒155-0032 東京都世田谷区代沢2-10-24 電話:03-5430-7879、FAX:03-5712-7481、E-Mail:こちらをご利用下さい。
同大使館のWEBサイト も参照下さい。
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政府観光局
■豊かな資源に恵まれたアンゴラは資源輸出によって、経済発展の途上にありますが、世界各国から観光客を呼び込むような事業はまだ手がつけられていません。よって、駐日のアンゴラ政府観光局等はありません。
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通貨
■アンゴラの の通貨:クワンザ(Kwanza 略語:AOR)、1AOR=100ルエイ(LEWEI)
1.00 クワンザ (AOA) = 0.8257 日本円 (JPY)(2011,09,12)
■現在流通している紙幣は5Kz, 10Kz, 50Kz,100Kz, 200Kz, 500Kz 1,000Kz、2,,000Kzです。コインは2010年6月現在では1Kz、2Kz、5Kzの流通が確認されましたが、2011年10月現在ではコインは現在全く流通しておりません。
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両替・
カード等
【クワンザへの両替】: アンゴラで両替しやすい外貨は米ドル、ユーロ、南ア・ランドです。日本円からの両替はほとんどできません。日本からは米ドルの持参をお勧めします。
■米ドル、ユーロ、南ア・ランドは、銀行の外貨交換窓口、市内の両替所で両替できます。また、市内の大型スーパーマーケットには銀行が窓口を開設しており、買い物に必要な現地通貨に交換できます。トラベラーズチェックは通用しません。
【クレジットカード】:アンゴラでは一部のホテルを除き、クレジットカードは通用しません。
【トラベラーズチェック(T/C)】:T/Cは通用しません。
【ATM】:主要都市にある銀行にはATMが設置されており、キャッシュカードを利用して現地通貨を引き出すことができます。
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チップ
■アンゴラには チップの習慣はありません。
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電気
■アンゴラの電気は、220V-50Hz、プラグタイプはがB、B2、E (マルチタイプがオススメです)
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時差
■日本とアンゴラのとの時差は-8時間、サマータイムなし。
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気候
■アフリカ南西部に位置し、日本の約3.3倍の広大な国土を持つアンゴラは、下記のように3つの地域分けて、気候特色をまとめることができます。
【海岸沿いに南北に伸びる平野部】:海岸沿いの北部はサバンナ気候で降雨量は多い、北部の飛地、カビンダでは降水量が800mm に及ぶます。南部は砂漠気候となり、南部の主要都市ナミベでは50mm 前後です。
沿岸部は、寒流であるベンゲラ海流の影響を受けて、概ね気候は穏やか、年間平均気温は23度です。
【中南部に位置する標高1500mを超える中央高地】:熱帯雨林気候。年間平均気温は18度前後であり、特に乾季の最低気温が非常に低い。 雨季には多量の降雨があり、河川の源流となります。
【以外の標高500m~1000mの高原地】: コンゴ民主共和国に近い北部地方は降水量も温度も高い熱帯性気候です。 ザンビア、ナンビアに近い南東地方は、カラハリ砂漠が近く、半乾燥の亜熱帯気候です。
【雨季と乾季】:全般的に、11月~4月が雨季で温度、湿度ともに高く、5~10月は涼しい乾季となります。首都ルアンダの年平均気温は24℃。
ルアンダの月別平均気温・降雨量
1月 2月3月4月5月6月7月8月9月10月11月12月
最高303131312927242426282930
最低242424242320181820222323
降水量25359512520000353525
気温:℃ 降雨量:mm/M 資料:WMO(世界気象機関) のデータより
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渡航データ
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渡航者数
■日本からアンゴラのへの渡航者数は 近年約2,000人前後/年間。
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フライト
■ 2011年4月現在、アンゴラ-日本間の直行便はないため、日本からは経由便にて入国します。代表的な経由地は下記のとおりです。この経由地からはアンゴラの玄関口空港;ルアンダ国際空港に直行便が出ています。
【ヨーロッパ経由】:
週2便 :ロンドン、パリ、フランクフルト、ブリュッセル
週7便 :リスボン
[注記]:ブリュッセル及びリスボンに関しては日本からの直行便がないため、ヨーロッパ内などで更なる経由地が必要となります。
【中東・南ア経由】:
週3便:ドバイ
週7便:ヨハネスブルグ
[注記]:ヨハネスブルグに関しても日本からの直行便がないため、ヨーロッパ、ドバイ(関空着)、香港等を経由する必要があります。ドバイへは、成田、関空からの便があります。但し、ドバイで20時間前後フライトを待つ必要があります。
【アジアルート】:
週3便:バンコク、広州よりエチオピア航空がアディスアベバ経由で運航。
【アフリカ近隣諸国】:
近隣のナミビア・ウィントフック、モザンビーク・マプト、ジンバブエ・ハラレ、ザンビア・ルサカ等からフライトがあります。
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所要時間
■乗り換えを入れて、所要時間約24~30時間。
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玄関口空港
■アンゴラの玄関口空港は首都ルアンダの市内にあるルアンダ国際空港。
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玄関口空港
アクセス
【交通事情】:長期内戦による混乱の結果、交通、道路事情は、ルアンダ市内のみならず、アンゴラ全土で未だ劣悪な状態にあります。ルアンダ市内には、ほとんど信号が無いか、あっても機能しておらず、雨期には市内各地で道路の陥没、冠水が起こり、交通はマヒします。
■また、バス、電車などの公共の交通機関は殆ど発達しておらず、日本でいう一般的タクシーはありません。当地に居住する外国人の殆どは、自家用車を移動手段にしています。
【タクシー】:とはいえ、2010年初めからAFRITAXIというタクシーが登場し、空港周辺は移動できるようになりました。料金は時間制で、渋滞に左右されて、まちまちです。
以下、AFRITAXIの利用方法です。
AFRI TAXI Tel: 222-311754 / 222-311179
(1)初乗り料金として以下の料金が課金されます。
  8:00-18:00 300kz、18:00-22:00 600kz
(2)その後メーターで、以下のとおり料金が加算される。
  8:00-18:00 一分ごとに20kz加算
 18:00-22:00 一分ごとに40kz加算
※電話連絡をし、連絡した場所まで呼ぶこともできます。
(在アンゴラ日本大使館の情報より)
【レンタカー】:ルアンダ市内では、「AVIS」、「HERTZ」「EQUADOR」が営業しています。
【留意事項】:自動車を利用する場合は、信じられないほどに、交通事情が悪いことを念頭に入れて下さい。
■道路標識、信号機のランプ切れなどの不備も多く、慣れるまでは十分な注意が必要です。車検制度が普及していないため、方向指示器、ブレーキランプ、ヘッドランプなどが点灯しない車や、その他の整備不良車も走行しています。
■当地では、割り込み自由という感じの運転が一般的で、無理な追い越し、信号無視、逆車線走行、一方通行の逆走もよく見られ、接触事故が頻発しています。以上を考慮に入れながら、自ら運転するか否か慎重に検討して下さい。
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機内へ
の持込
■原則として縦、横、高さの3辺の和が115cm以内。爪切り、カミソリなどは預け荷物へ。
■化粧品や飲み物などの液体は100ml以下の小さな容器に移し、まとめて透明な袋に入れること。テロ対策で規制が厳しくなっているので事前確認をしましょう。
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