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ザンビアへの旅
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国名国旗首都
(主要言語>
人口(人)
面積(km2)
通貨気温時差
ザンビア
(Zambia)
ルサカ
(Lusaka)

(英語)
約1,300万
約75.3万
( 日本の約2倍)
ワクチャ
(約0.0175円)
約7~36℃
(ルカサ
ベース)
-7Hr
(ST:無し)

Google Mapで見る....ザンビアの世界遺産と観光主要都市
ルカサ
現地時間
(初期画面では、地図上の多くのマーカは重なって表示されています。ご覧になりたいポイントを、カーソルで画面中央に移動し、徐々に拡大(+方向)し、必要に応じて地図の形状(航空写真、地図、地形)を切り替えてご覧下さい。)

世界遺産(1箇所).......マーカーにて表示しています。)
モシ・オ・トゥニャ/ヴィクトリアの滝
(Mosi-oa-Tunya / Victoria Falls)


主要都市と観光スポット.......マーカーにて表示しています。)
リビングストン
(Livingstone)
ルサカ
国際空港
ルサカ
(Lusaka)
モング
(Mongu)
カブウエ
(Kabwe)
チバタ
(Chipata)
ヌドラ
(Ndola)
キトウエ
(Kitwe)
ムフリラ
(Mufulira)
チンゴラ
(Chingola)
カサマ
(Kasama)
ムバラ
(Mbala)


ビクトリアフォールズツアー,スリル満点!ラフティング!

■前回に引き続きビクトリアフォールズでのアクティビティを紹介します。今回は、ザンベジ川でのホワイトウォーターラフティング。これは日本では絶対にできないスリル満点の体験、おススメです!
■このツアーは朝が早く、6時にはホテルを出発。ピックアップトラックに乗ってオフィスへ行きます。そこでラフティング中の注意事項や川に落ちた時の対処方を聞きます。実はこれがかなり怖い(?)内容で、川にはワニがいる(でも被害にあった人は今のところない)とか、ボートはひっくり返えることがあるので覚悟が必要など聞いているだけで戦々恐々とする内容です。しかもその話を聞いた後にすることは、会社は責任を持ちませんという契約書にサイン。さらに、怖くなります。
■サインを終えた一行は、車に乗って川の上流へ向かいます。ラフティングは川を下るだけかと思っていましたが、ここでは違います。その前に長~~いハードルが待っていました。上流に着いた一行は、ここでヘルメット、ライフジャケット、そしてオールを渡されます。そしてその状態で山下り。これが驚くほど急な階段と山道にも関わらず、手すりは壊れていて、片手にはオールというかなり不安な状態。道中、ザンビアとジンバブエを結ぶ橋が見える絶景だったにも関わらず、ほとんど何も見る余裕がないまま終了。それでもまだラフティングは始まりません。
■川に入るとまずは、漕ぐ練習。こちらもまたハード。人によるのでしょうが、私たちのガイドさんはストイックな人だったため、かなり厳しい練習させられ、それだけで腕がしびれるほどでした。そうして一通りの練習を終えた後、ようやく本当の川下りが始まります! 川下りは全部で3時間、合計19の滝を下ります。滝はレベルが1~5までに分かれており、その高さや長さに応じでレベルが上がります。最初の滝は、レベル3。まずは練習だ!とガイドさんが言って滝を下りたのですが・・・びっくり!その迫力と、スピードに負けて、いきなり5人中3人が川に落ちました!ま、まさか・・・ここまですごいとは!!!と言わずにはいれない程のパワーでした。
■そんなハードな滝に19回も突っ込むのですから、スリル好きにはたまりません!途中何度か川に落ちましたが、3時間のツアーは、あっという間に終了。世界遺産の滝がある川だけあって、途中の景色も美しく道中も楽しめます。満足、満足と川下りを終え、陸へあがりました。しかしながらここで終わりではないのがアフリカのツアー。 3時間漕ぎっぱなし、かなりの足と腕の疲労。その状態から……今度は山登りです!しかも今度は炎天下の下でヘルメットにライフジャケット、片手にはオール。そんな状態で厳しい山を1時間弱かけて登ります。最後はフラフラ、足も上がらなくなりますが、最後の力を振り絞って頂上に着いた後は!! バーベキューと冷えたビール!この1日で相当鍛えられたようで、その後3日間筋肉痛になりましたが、大満足の1日でした!


ザンビアの基本データ
国政
..
正式国名
ザンビア共和国 (Republic of Zambia)
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主要都市
首都ルサカ、 リビングストン、モング、ヌドラ、チンゴラ等
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政体
共和制国家
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国家元首
■大統領。国民の直接選挙により選出される。任期は5年。
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議会
■国民議会(一院制、議員任期5年)、158議席(うち8議席は大統領指名特別議席)
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地方行政
■ザンビア共和国は9つの州(Province)に分けて地方行政しています。(Wiki参照)
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地理・概要
■ザンビア共和国、通称ザンビアは、アフリカ南部の中央に位置し、周囲をコンゴ民主共和国、タンザニア、マラウイ、モザンビーク、ジンバブエ、ナミビア、アンゴラの7つの国に囲まれた内陸国です。
■南隣のジンバブエとの国境を流れるザンベジ川には、世界三大瀑布の一つと称され、世界遺産にも登録されている「ヴィクトリアの滝」があります。
■両国でこの遺産を共有すると共に、この滝の最寄の都市は、ザンビア側では、リヴィングストンで、この滝を訪れる海外からの観光客はこの町を拠点することが多い。(この滝へのアクセスは隣国ジンバブエではヴィクトリアフォールズ町です。)
■国土の大部分は標高900~1500mの高原で、サファリは管理も良く、アフリカを代表する動物、ゾウ、カバ、キリン、シマウマ、ヌーが多く住んでいます。
■この高原域でも雨期は約半年も続き、降雨は豊かな河川となって、隣国との境界となっている、巨大湖(タンガニーカ湖、バングウェウル湖、ムウェル湖、カリバ湖)の水源となり、大河(ザンベジ川、カフェ川、ルアングワ川、チャンベシ川、)の源流となっています。
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旅の基本データ
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ビザ・
パスポート
【ビザ】:ザンビアに入国するためにはビザが必要です。申請から3ヶ月以内に入国することが条件で、滞在期間は30日以下のビザが発行されます。下記の駐日ザンビア共和国大使館で取得手続きしてください。
【パスポート】:残存有効期間はビザ申請時6ケ月以上、ビザ(査証)欄余白は見開きで2ページ必要)
【出入国カード】:ザンビア入国時に出入国カードの記入(滞在日数、宿泊ホテル名、帰路の航空便等)及び通関 申請書が必要です。入国審査時に承認すみの出国カードが控えとして返却されますので、出国時まで注意して保管して下さい。
【留意事項1】:日本で発行されるビザには3カ月有効となっていますが、これは、ビザ発行から、3ヶ月以内に入国しなければならないことを意味し、滞在期間は30日以下です。入国審査時に係官から、「何日間滞在するか」と聞かれ「40日間滞在したい。」と応えても、審査官がパスポートに押す滞在許可日数は30日間となります。また、「25日間」と答えても、20日間のスタンプを押されることがあり、要注意です。
【留意事項2】:入国後、滞在延長を希望する場合は、入国管理局にTemporary Permit(臨時滞在許可)を申請すれば、90日までの延長が可能です。
【留意事項3】:ビザ・パスポートなどの情報は予告なく変更されることがございます。必ず大使館、領事館または旅行会社でご確認ください。
エコ・クラス快適グッズ:
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高さ調整自由自在
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症候群
を完全防止します。
ご利用者様のご意見開発の経緯ご購入要領をご参照下さい。
在日大使館
[駐日ザンビア共和国大使館]
〒142-0063 東京都品川区荏原1丁目10-2、TEL:03-3491-0121、03-3491-0122、Fax:03-3491-0123、E-mailはこちらへ。
同大使館のWEBサイト を参照下さい。
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政府観光局
■駐日ザンビア政府観光局はありませんが、同政府観光局 のWEBサイト(英文) を参照下さい。
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通貨
■ザンビアの 通貨:ザンビア・クワチャ(Zambian kwacha、略号:ZMK)、補助通貨:ングェー (ngwee、略号:NG)、1ZMK=100NG
■1ZMK=約0.0175円 、5,000ZMK=約1US$ (2010年10月現在)
■現在、紙幣は20、50、100、500、1,000 5,000、10,000、20,000 、50,000紙幣9種類が発行されています。
■硬貨 :紙幣のみで、現在、硬貨は流通していません。
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両替・
カード
【クワチャへの両替について】:■ ザンビアで両替しやすい外貨は、米ドル、ユーロ、英ポンド、南アフリカランドなどで、日本円は換金できません。
■ 現地での両替は空港や、主要都市の銀行、ホテル、両替店で両替できます。
【クレジットカード】:レストランやスーパーマーケット等でクレジットカードを使えるようになりました。利用可能なカードは、店舗によっても異なりますが、VISA、American Express、Dinersなどです。
【T/C】:トラベラーズチェックは現在使用されていません。
【ATM】:広く普及しています。街中のATMでのキャッシングについては、VISA、VISA Electron、PLUSなどの利用が可能。キャッシングの1日の限度額などについては、利用しているクレジットカード会社に確認してください。
【その他制限】:ザンビアでは、女性のヌード写真などのわいせつ物の持ち込みは堅く禁止されています。一般の週刊誌上にヌード写真がある場合も、わいせつ物と認められるので、雑誌の持ち込みには十分に注意して下さい。
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チップ
■ザンビアには本来チップの習慣はありませんでしたが、海外からの訪問者が増えるにつれて、チップが期待されるようになりました。よいサービスを受けた場合は下記を目安にしてください。
【レストラン】:高級レストランにおいては、通常、サービス料が請求書に含まれており、チップの必要はありませんが、含まれていない場合は料金の5~10%。(請求書のGratuityの欄に金額を記入して、清算してもらいます。)
【ボーイ・ポーター】:空港やホテルで荷物運びのサービスを受けた場合、荷物一個につき、1000~3000Zクワチャ。
【タクシー】:料金交渉制の場合は不要です。
【ガイド・ドライバー】:タクシーやミニバスをチャーターした場合、各自料金の10%を目安に。
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電気
■ザンビアの電圧は220 /240V、周波数が50Hz。プラグは、Bタイプ、BFタイプ。(日本製のものは手に入らないため、日本からアダプターを持参することを推奨します。)電気製品:変圧器必須(変圧器内蔵型が便利)
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時差
■日本とザンビアとの時差は-7時間の時差。サマータイムはありません。
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気候 気温
■ザンビアの気候は、熱帯性気候に属し、国土の大半が海抜900~1500mの高原ー内陸国で、雨季と乾季に大別されますが、さらに乾季を2分して次のように表記できます。
【暑い雨季】:11月~4月、特に12月~2月は降雨量が多い。こちらの雨は日本の梅雨のように連日のシトシト雨とは違い、毎日のように、1~2時間、ドシャ降り(スコール)となり、上がれば、太陽が照り付けます。高原の道路は ぬかるみ、サファリーツアーは困難となります。
【涼しい乾季】:5月~8月、連日、雨はほとんど降らず、気温は5~25℃で、まさに高原の気分を味わうことができます。空気は乾燥しており、防寒着が必要で、体調管理が重要です。この時期はサファリーツアーのシーズンとなります。
【暑い乾季】:9月~10月、時々雨が降るようになりますが、一年の内で、最も気温が高い時期となります。日中の日差しは強く、土塵も多くなり、マラリア等の害虫も出てきます。日よけの帽子、サングラスは必需品である と共に、防塵対策、害虫対策の服装も必要です。
ルサカ(標高約1,200m)の月別平均気温・降雨量
  1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10 11 12
最高 27 27 27 26 25 24 24 26 30 31 30 27
最低 18 17 16 14 11 8 7 9 13 16 17 18
降水量 250 190 100 40 2 0 0 0 3 20 90 210
気温:℃ 降雨量:mm/M 資料:WMO(世界気象機関) のデータより
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渡航データ
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渡航者数
■日本からザンビアへの渡航者数は近年約3,000人/年間。
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フライト
■日本からザンビアへの直行便はありませんが、アフリカ経由、アジア経由、ヨーロッパ経由等いろいろな経由便で、ルサカ国際空港に入ることができます。下記は代表的な便です。
【南アフリカ経由】:南アフリカ航空、キャセイ航空、シンガポール航空等でヨハネスブルクに入り、そこから南アフリカ航空等がルサカ国際空港へ毎日運航。
ヴィクトリアの滝観光には、玄関都市、リヴィングストンへ、ヨハネスブルクより毎日フライトがあります。
【アジア経由】:バンコクよりケニア航空がナイロビ経由で毎日運航。バンコク、広州よりエチオピア航空がアディスアベバ経由で毎日運航
【ヨーロッパ経由】:ロンドンより週3便運航
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所要時間
■経由便にて、 乗り継ぎを入れて、約24時間~30時間。
■ヨハネスブルグからビクトリア・フォールズまで所要約1時間45分。
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玄関口空港
■ルサカ国際空港(Lusaka International Airport)。市中心部から東へ約5km。
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玄関口空港
アクセス
【タクシー】:空港から市内への移動はタクシー利用が妥当です。到着ロビーを出たところに、数台のタクシーが客待ちをしている。白タクは使用せず、正規のタクシーを使用します。
正規のタクシーは、水色の車台で、「LSK△△△」などとタクシーの登録番号が車体の側面に書かれており、ナンバープレートも白地のプレートに赤字でナンバーが書かれています。
タクシー料金はほとんど交渉制です(メーター制も徐々に増えている模様)。
国際空港からルサカの市内までのタクシーの料金で9万Zクワチャ(約\1,500)くらいを目安に交渉します。
【路線バス】:ミニバス(TOYOTAハイエース等を改造して座席を増やしたもの。)と呼ばれる乗り合いのマイクロバスが走っています。満員にならないと出発せず、途中の停留所では降りた人数しか乗せられない。車両の整備状況が悪く運行が不定期であるため、日本人観光客にはあまりお勧めできません。
【ホテルの送迎バス】:一流ホテルに宿泊される場合は、ホテルの送迎バスを利用することができます。便利で、安心です。事前によく確認下さい。
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機内へ
の持込
原則として縦、横、高さの3辺の和が115cm以内。爪切り、カミソリなどは預け荷物へ。化粧品や飲み物などの液体は100ml以下の小さな容器に移し、まとめて透明な袋に入れること。テロ対策で規制が厳しくなっているので事前確認をしましょう。
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